わんわんです。
ただいまご主人さまにハデにじゃれつき中(笑)
『いましっぽバタバタしてるとこ。じゃれついていーい?』
『お客さん(夫)の面倒見なさい』
『わんわん、宿の女将じゃないもん。無理!』
『女将やりなさい』
『24時間年中無休でわんわんだもん』
女将なんてヤーダー。
わんわんはずっとご主人さまのわんわんなんだから。
宿の女将になってお客さんをもてなすヒマなんてないもんね。
『昼間はちゃんと社会人の皮を被るように(笑)』
『それ自信ある。ちゃんとしっぽまで隠すから』
『振ったらわんわんだってバレるよ(笑)』
ご主人さまと一緒の時以外は、しっぽはクルンと丸めて足の間にしまっておくから大丈夫。
わんわん…別に誰でもかれでもにシッポ振りたいわけじゃないヨ!
ご主人さまの前だと、嬉しくてフリフリしちゃうって話。
『シッポ丸めて足の間にしまっとく』
『シッポが敏感なところに(笑)』
『!!そのままシッポ振ったら気持ちいいかな』
『すぐイケそうだね(笑)』
『くせになって日課になったりして~』
『楽しみが増えたね(笑)』
『…考えたらオ/ナ/ニーだった』
『考えるまでもなくオ/ナ/ニー』
なーんだ。
考えたら自分でシッポ振って自分で気持ちいいんだから、オ/ナ/ニーじゃない。
なーんだ。
あ!でも!
『ホントはシッポ無いから、エアーオ/ナ/ニーだね。エアーギター的な!新しいジャンルかも~(笑)』
『触らないでイケるように頑張れ(笑)』
が…がんばる…
いま触ってないです
でもちょっと気持ちいいです
がんばりまーすo(^-^)o