今朝記事を確認したら
不適切な表現があったようで
記事が表示されなくなっておりました。


申し訳ございません。



あなたに見ていただきたくて
再アップしたので
お時間ある時にご覧くださいね。




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パン☆ティラインのゆっくりなぞると
指が熱いその中へと
すべり入ってゆく。


声が漏れそうなのを
必死に堪えながらも
我慢できないその指は
動きを止める事をしない。



秘☆部に指が触れる。


身体が仰け反る。



わかっていながら
待っていたとばかりに
身体が素直に反応する。



はやく、はやく。。。。



身体がそう話しかけているように
そこは薄らと湿り気を帯びていた。


小さなおトイレの空間。


わたしの身体一つと
あなたへの想いだけが
閉じ込められている小さな小さな空間。


主張している突起物に
湿り気を帯びた愛/☆液をまわしつけると
すべりよく指がはう。


・・・・怪しまれないうちに
    一気にのぼりつめたい。。。



そう思いながらも
久しぶりの快楽に
まだまだ浸っていたくなる。


つべりよく指が動くに
その度に溢れ出る愛/☆液。



右手の中指が意地悪になる。
まだまだ弄っていたいのに
動きが早くなる。




そんなに動かすと逝ってしまいそうになるのに
まだまだ中指は容赦しない。



まだあなたへの想いと快楽に
浸って痛いのに
快楽求めて指が動き
腰がくねくねする。




突起物を押しつぶし
さらに動きが早くなる。



自然とつま先立ちになる。



まだまだ・・・・していたいからと
必死に堪えるのに
指の動きは強まるばかり。。



あああああああ。。。。。



腰がかくかくしながら
中指が身体から離れてゆく。




放心状態のまま
あなたを想う。。。。


快楽を得ると
全身があなたへの想いで満たされる。








ゆっくりと身支度をし
おトイレから出て
何食わぬお顔して日常が再開する。




あなたしか知らないわたし。




そんなわたしを知って理解してくれるのは
世界でたった一人・・・・あなただけでいい。



あなたがいい。。。


あなたが好き。。。。







あなたじゃなきゃ  いやなの。。。