つまんだ胸の先端。
躊躇なく指先に力を入れ
それを押しつぶす。
ふっとその指の力を緩め
その力とは真逆に
触れているか触れていないかの所に
指を近づけてゆく。
サワサワサワ・・・・
仰け反り
鳥肌が一気に立つ。
サワサワサワ・・・
下腹部に力を入れると
秘部が反応してしまう。
ああああ・・・・
触れたい触れたい。
ああああ・・・・
弄りたい弄りたい・・・
ああああ・・・
ブログを書きながら
また同じ思いをしている。
ああああ・・・
ああああ・・・
ああああ・・・
この身体の熱をとりたいのに
今はそれを出来ない。
意識をまた胸の先端に戻す。
上り詰めたくて
掌がさらに強さを増す。
指先でそれを挟んで
左右にずらしながら
コリコリとさせてる。
身体が小刻みに震える。
同時に秘部も反応する。
下半 身を弄りたい気持ちを抑えながら
指先の動きを止めずに
一気に摩擦を繰り返す。
ああああ・・・・
『。。。。。 さん。。。。』
自然と・・・・・
それでいて当たり前のように
あなたの名前が声に出る。
わたしに快楽がある時には
いつも頭の中にあなたがいる。
わたしの快楽ある所にあなたは不可欠なの。