「親日」か「反日」かでは語れない領土問題
http://www.newsweekjapan.jp/column/furumai/2012/08/post-542.php
非常に面白い記事でした。
両国ともに、政治への期待度・不満度の違いが如実に現れてるし、尖閣問題は解決不能なんだなと感じました。そんなことよりも、両国の親交を深めたほうが何百倍も利益になる。
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円と人民元の直接取引、予想ほど人気出ず
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/Foreign-Currency-Markets/node_497839?mod=WSJFeatures
取引低迷の原因が、最初からわかってたこと過ぎて笑える。
ただ直接取引市場を開いておくことは、何よりも重要ですが。いずれ増えると思って気長にやってほしい。
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中国経済にハードランディングの兆し?
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/35927?page=3
公共投資や不動産投資を前年と同規模に維持するだけで、中国のGDP成長率は3%台くらいになると考えると恐ろしいな。色々。
中国が高成長を維持することで、隠されてる問題が世界中に散見されるように思うだけに・・・
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「玉音放送を現代語訳してみた」
http://www.twitlonger.com/show/cf074q
そういえば、終戦の玉音放送って聞いたことなかったな。
そしてその内容は非常に崇高なものでした。これって、今中国が国全体で邁進してる精神みたいな気がする。(違うかもしれんけど)
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ドイツの太陽光発電、「失敗」から日本が学べること
http://eetimes.jp/ee/articles/1206/04/news092.html
、FITが人材や産業の育成に役立っているかを監視する必要がある。ここに課題がある。「設置コストについて、国内では公的な統計が整備されていないため、現状の把握はもちろん、過去からの推移、将来の予測も難しい状態にある」(櫻井氏)。FIT実施以外にも進めなければならない取り組みは多い
FIT制度はうまくいかないと断言できるが、バブルが起きることで普及は進むでしょう。その後の設置技術や保守サービスの技術で、内需拡大に貢献は出来るのかなぁとは思う。ただこれって、原発ビジネスと変わらないし、さらにコスト高なのは確実なんでしょうね。
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「和解」を困難にする「謝罪外交」は見直す時期ではないのか?
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2012/08/post-467.php
謝罪から追悼へ。
それが出来たらねぇ。
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http://www.newsweekjapan.jp/column/furumai/2012/08/post-542.php
非常に面白い記事でした。
両国ともに、政治への期待度・不満度の違いが如実に現れてるし、尖閣問題は解決不能なんだなと感じました。そんなことよりも、両国の親交を深めたほうが何百倍も利益になる。
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円と人民元の直接取引、予想ほど人気出ず
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/Foreign-Currency-Markets/node_497839?mod=WSJFeatures
取引低迷の原因が、最初からわかってたこと過ぎて笑える。
ただ直接取引市場を開いておくことは、何よりも重要ですが。いずれ増えると思って気長にやってほしい。
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中国経済にハードランディングの兆し?
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/35927?page=3
公共投資や不動産投資を前年と同規模に維持するだけで、中国のGDP成長率は3%台くらいになると考えると恐ろしいな。色々。
中国が高成長を維持することで、隠されてる問題が世界中に散見されるように思うだけに・・・
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「玉音放送を現代語訳してみた」
http://www.twitlonger.com/show/cf074q
そういえば、終戦の玉音放送って聞いたことなかったな。
そしてその内容は非常に崇高なものでした。これって、今中国が国全体で邁進してる精神みたいな気がする。(違うかもしれんけど)
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ドイツの太陽光発電、「失敗」から日本が学べること
http://eetimes.jp/ee/articles/1206/04/news092.html
、FITが人材や産業の育成に役立っているかを監視する必要がある。ここに課題がある。「設置コストについて、国内では公的な統計が整備されていないため、現状の把握はもちろん、過去からの推移、将来の予測も難しい状態にある」(櫻井氏)。FIT実施以外にも進めなければならない取り組みは多い
FIT制度はうまくいかないと断言できるが、バブルが起きることで普及は進むでしょう。その後の設置技術や保守サービスの技術で、内需拡大に貢献は出来るのかなぁとは思う。ただこれって、原発ビジネスと変わらないし、さらにコスト高なのは確実なんでしょうね。
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「和解」を困難にする「謝罪外交」は見直す時期ではないのか?
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2012/08/post-467.php
謝罪から追悼へ。
それが出来たらねぇ。
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