やり残した世界の舞台へ、
二年ぶりに行ってくる。
残念ながら今回は、当事者じゃなくて、
第三者。
客観的に存在する自分は果たして、
何を感じるか。
悔しい気持ち?
懐かしむ気持ち?
いつか戻りたい世界。
の、裏っかわは、
ひょっこり現れた自分が、
現地でどう受け止められるのか。
中途半端に終わった。
進歩なく去った。
厳しい世界であり、
でも、温かい世界でもある。
それを知っている。
置いてけぼりの自分。
追いかけてる最中に、途中で立ち止まった自分。
往生際が悪くって、
繋がりを断ち切りたくなくて、
また戻るからと、
やっぱり、伝えてしまうんだろうな。
有言実行。
どう思われようが、
結果を出すまで、
認められるまで、
時間がかかったって、
しがみついていこう。
iPhoneからの投稿