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The Sloth's (Ameba Version)

このブログで記事を発信する時のHNはslothですが、某所とか某所経由でいらした方はL○○○でもま○○でもお好きなよ~にお呼びくださいませ(笑)♪

久々に、萌えソン。

歌詞はコチラ(http://www.lyricsty.com/lyrics/s/simon_and_garfunkel/cecelia.html )から。



Cecilia,

セシリア、

You're breaking my heart,

君は僕をひどく悲しませる

You're shaking my confidence daily,

僕の自信を毎日揺さぶる

Oh, Cecilia,

嗚呼、セシリア

I'm down on my knees,

僕は跪こう

I'm begging you please to come home.

お願いだから帰ってきてと、希うよ。


Making love in the afternoon with Cecilia

セシリアと午後寝て、

up in my bedroom

寝室で寝て。

(making love) I got up to wash my face,

顔を洗う為に起きて

when I come back to bed

ベッドへ戻ったら

someone's taken my place

誰かが僕の場所にいた・・・orz。


Jubilation,

お祭りだ!

She loves me again,

また彼女が僕を愛してる

I fall on the floor and I'm laughing

床に倒れて笑い転げる



よく聴く歌なので、歌詞を拾ってきたのだけれど・・・。


メロディーとかは単純だし、

歌詞がなければ素朴でカワイイ曲なのでお気に入りだったのだけれど・・・。


字で見たら、「全年齢向けの歌ではないな~・・・」と思わず再確認してしまいました(笑)☆

今週は、泣きそうだった・・・。


今週は、74.5㎏迄は、毎日順調(?)に100gずつ肥えてってったのに、

ある日、いきなり、75.0㎏越え~(号泣)!!!


たしかに、今週はでぶでぶ期に入ったような気がしたけど・・・。


それに、いつもの如く食欲をセーブすることをしなかったけど・・・。


だけど、75.0㎏越え、しなくてもいいでしょうに・・・(泣)>myボディ


とりあえず、来月になったら、ベリーダンスもどき、ほぼ日課にしよ・・・。

潜在意識の問題は、この際横に置いといて、

自分で意識できる範囲内では、

私は、日本から外人さん達やムスリム達を追い払いたいワケではない。



だって、英国やエジプトに住んでた時は、私自身が外国人だったのだから。


それに、私の恩師達や、友人達の多くは、ボーン・ムスリムの非日本人なのだから。


そして、ネットを通しても、すばらしい日本人ムスリマ達を知ることができたのだから。



だから、外人排斥やムスリム排斥をしたいワケではない。



けれど、「悪徳不良外人」どもは、ダイキライだ。


それは、日本にいるヤツラだろうと、英国にいるヤツラだろうと、エジプトにいるヤツラだろうと、関係ない。



英国やエジプトに住んでた時、「悪徳不良外人」どもは、本当に目障りだった。

私とはエンもユカリも無い「外人」が犯罪を犯したり、醜行をおこなったりすれば、

その余波は、すぐに、私達にふりかかるのだから。


「だって、アンタ達は、英国人orエジプト人じゃナイじゃないか。あーゆーコトする外人と同じ外人だろ」


ナニか、コトある度に、そーゆー視線を感じた。

視線ぐらいならいいが、外国人は日本人より直裁な人達が多い。

そーゆー態度を「行動」で示すヤツラも結構いた。


「犯罪を犯す外人がいなければ、醜行をする外人がいなければ、

私達(Non BritishやNon Egyptian)がナメられずに済んだのに・・・」と、

悔しい思いを、したことだって、あった。


だから、私は、世俗法でアレ、宗教法でアレ、法を破り・悪用する輩がダイキライだ。

醜行を行う輩は、迷惑だと思うけれど、大迷惑だ、とまでは思わない。


けれど、法を破り・悪用するヤツラのことは、本当に許せないのだ。



だから、私は、「永住権の悪用阻止運動(http://www.shomei.tv/project-717.html )」に賛同するのだ。



と、今日も今日とて、自己弁護(笑)。

イスラーム圏では、色んな種類の問題が、山積みだったり、する。


子供の人権侵害。


女性の人権侵害。


働き盛りの男性に対する人権侵害。


老人への人権侵害。


色んな問題が、沢山、あったり、する。



たとえば、教育問題。


たとえば、FGM(女性器割礼)。


たとえば、名誉殺人。


たとえば、レイプとその事後処理(逮捕や裁判や刑の執行など)。



イスラーム・マンセーな人も、イスラーム圏マンセーな人であっても、

これらの問題が、イスラム圏には存在しない、と、いうことは、できないと思う。


事典からでも、専門書からでも、国連などの行政文書からでも、ご当人たちの口コミからでも、ネットからでも、

これらの問題が存在していることを、知ることが出来るのだから。


いろんなところから、これらの問題が存在しているという情報にアクセスできるのだから。


だから、これらの問題がイスラム圏で起きていないとは、

どんなにイスラム・マンセーな人間でも、イスラーム圏マンセーな人間でも、

しゅちょうすることはできないと思う。



そーゆー時に、

「イスラムの理念とは違うから、イスラムの所為じゃない」とか、

「うちが本家のトラブルじゃない(隣国が本家なトラブルだ))」とか、

「となりの国(地域・民族)でもやってる」とか言うコトって、

結局、イスラーム圏を庇ってないような気がする。


どちらかというと、墓穴を掘ってるような気もする・・・。



私は、イスラームや中東が好きな、ネガティブな意味でのオリエンタリストだから、

イスラームや中東に夢や幻想を見て、浸ってたいタイプなんで、

自分を戒める為に、今回の記事を書いてみました。

(忘れっぽいから、アタマの中で思ってるだけだと、3秒後には忘れそうだし・・・)



蛇足:Dr.Starkeyはポジティブな意味で、オリエンタリスト。

    だって、カレはアラブ専門家で、尚且つペルシャ専門家なんだもん・・・。

今ントコ、74.0~74.5㎏の間を、いったりきたり、している。


基本、ウォーキングだけ。


気が向いたら、ベリー・ダンスもどきも、するようにしている。


イイカンジなのかもしれない???

え~っと、先日、GWの最中に、善光寺と東京駅に遊びに行ってきました(笑)☆←どーゆーチョイスだ(爆)♪


善光寺の参道に、インド・カレー屋さんが幾つかあって、臭いをぷんぷん振りまいていたのが、ちょっと、イヤだった・・・。しかも、そのカレーやさんのうちのひとつは、利き酒OKな酒屋さんの隣だったので、余計にアレでしたし・・・。


私、基本的に、インドカレー、好きです。

インド・カレーの匂いも、好きです。


学生さんだったころは、高田馬場に行きつけのインド・カレーのお店、ありましたし・・・。

(美味しかったんだ~・・・)


でも、善光寺の門前で、インド・カレーの匂いはかぎたくなかったです。

(江戸城の前なら逆にナニも感じないんでしょうが、でも、二条城の前でそんなモン嗅ぎつけたなら、暴れだすかもしれません(笑)☆)


まぁ、なにはともあれ、ご開帳にあわせて、国宝をの建築物を見てきました♪

ついでに仏像スキー(マニアではないので、細かいことは全然わからないケド)なので、こいつらも見てきました☆


けれど、国宝よりもなによりも、門前町にある弁財天の賽銭箱が忘れられません(爆)☆


The Sloth’s (Ameba Version)-Osaisenbako at Benzaiten








←だって~、こんなんだしぃ~(笑)♪








あと、印象的だったのは、何故か、善光寺の参道にあった、アフガンを支援しているとかのエスニックなお店でしたね~・・・(゜_゜)。


店頭で、ペルシャ語人の妙齢で美人なおねえさん達(2人)が絨緞織ってました♪


でも、お店が提供している鋏のキレが悪かったらしくて、身振り手振りで交換してくれって言ってました(笑)☆


とりあえず、「問題でもあるの? ご機嫌如何? 好い? 写真撮ってもOK?」って挨拶してから、写真、撮らせていただきました♪。


The Sloth’s (Ameba Version)-Persian Grils at Zenkoji in 2009




←ソレがコレ♪






かろうじて、人が2人ほどいることがわかります(笑)☆

おねえさん達、美人さんだったのにぃ~・・・(T^T)。

着てる服も、キラキラしてキレイだったのにぃ~・・・orz。


でも、まぁ、肖像権の問題もあるし、イスラム圏的価値観の問題もあるので、こんなピンボケ写真しか撮れなくて、結果的には良かったなって、今では思ってます♪(写真とる許可はご本人様達からゲットしたけど、ブログに載せる許可まではゲットしてなかったしね~・・・)


んでも、よく、ご家族が二人を海外に出したな~・・・。


あと、どーでもイイことだけど、お店の人とどうやってコミュニケーションをとってるのかも、結構、疑問・・・。(お店の人たちはペルシャ語わかんないみたいだから、カタコトの英語を使ってたし、彼女たちは、英語全然わかってなさそうだったし・・・)


ナニわともあれ、本命の善光寺見物よりも、その周辺の方が印象に残ってしまった一日遠足at長野でした☆