2007/08/29
のBlog
ヒジャーブの間違った使い方(爆死)6←もともとのナンバリング。現行ではその3。
[00:32 ] [ Religions ]
さて、とうとう本論のサワリに入ってしまいました・・・。
と、いっても、まだまだ、本論の本論には入りませんが(笑)♪
いつまでも往生際が悪いslothです♪
なので、多分、イスラム教徒の人が読んでも大丈夫です。
今回の記事は、イスラム教徒からみて、穏便に済ませられる<ヒジャーブの間違った使われ方>について(笑)♪
(ココでのヒジャーブはヘッドスカーフ・覆面・コート・混合体のどれでも当てはまります)
1:日差し&ホコリ&高温よけとしての服装ヒジャーブ(笑)
カイロは日本に比べると、とてつもなく、日差しが強いです。
だから、ヒジャーブしてると、火傷な日焼けをせずに済みます♪
そして、意外なのが高温よけ。
カイロは、東京に比べると湿度が低いのか、
日向と日陰では体感温度にかなりの差が出ます♪
と、いうわけで、衣服で影をつくっても、それなりに涼しくなります(驚)!
そして、エジプト言えばナイルと砂漠とピラミッド(爆死)!
つまり、日本とは比べ物にならないくらい、砂っぽいのです。
と、いうわけで、素肌をさらすよりは長袖長ズボンな格好をしている方が、
砂まみれにならない。
砂まみれ・・・っていうと、なんかニュアンスや意味が全然ちがうな・・・。
あえていうなら、ホコリまみれかな~?
長衣をしてないと、汗と細かい<砂ともいえないような砂>がくっついて、
なんかべとーっっってやな感じが倍増するのだ。
なんといっても、これらがタッグを組んで攻撃をすると、
お肌はモロにダメージを受けてしまふ・・・。
シワシワ~のシミシミ~にあっというまになってしまうんである(爆死)。
・・・と、いうわけで、お肌対策(?!)としてのヒジャーブは、確実に宗教的には間違った使い方でせう(爆)♪
でも、宗教や信念や民族を問わず多くの女性に実践されている使い方でもある(笑)・・・orz。
2:ボラレ対策としての服装ヒジャーブ&痴漢対策としての服装ヒジャーブ
カイロは一応イスラム教徒が多数派なので、
社会はかなりイスラム色が強いです。
で、社会のコンセンサスとして、<ヒジャーブをつけた女性には
表面的だけでも礼儀正しく>っちゅうのがあるらしく、
ヒジャーブさえしてれば、ぼられる割合が減ります。
えぇ!確実に!!!
・・・残念ながらぼられる機会は減りませんが、価格がヒジャーブをしてない時より
少し割安になります・・・orz。
←・・・っていうか、初めっからぼるんじゃない~!!!
(エジプトってば、観光立国としてウン千年の歴史があるからなぁ~・・・。
ローカル人値段と、非ローカル値段もしくは在住外人値段と、観光客値段の三つがあっても、
仕方がないのかなぁ~・・・(;_;)。)
そして、同じ理由により、ヒジャーブをしてると痴漢にあう確立が激減します。
と、いうことで、コレもか~な~り~ヒジャーブの意味をはきちがえた使い方ですね(爆)♪
・・・でも、実際問題として、この手の間違ったヒジャーブの使われ方は
多くの在カイロのノン・ムスリマの人たちによってなされてます。
あと、イエメンでもこの手の使われ方(byノン・ムスリマ)は、よくあるらしい・・・。
でも、まぁ、このぐらいなら、許容範囲なヒジャーブの間違った使われ方でしょうね~・・・。
しかも、そういう使い方してるのって、ノン・ムスリマの方が多いし・・・。
(ホントは沢山のムスリマもしてるのかも知れないけど、
ノン・ムスリマがやると目立つからわかりやすいんだよね~・・・)
と、いうわけで、いよいよ次の<ヒジャーブ・・・>記事が、本論になるのかな???
・・・なんか、本論アップするの、ヤになってきた・・・(笑)。
ここでやめたら、誰も傷つかないで済むもんね~♪
と、いっても、まだまだ、本論の本論には入りませんが(笑)♪
いつまでも往生際が悪いslothです♪
なので、多分、イスラム教徒の人が読んでも大丈夫です。
今回の記事は、イスラム教徒からみて、穏便に済ませられる<ヒジャーブの間違った使われ方>について(笑)♪
(ココでのヒジャーブはヘッドスカーフ・覆面・コート・混合体のどれでも当てはまります)
1:日差し&ホコリ&高温よけとしての服装ヒジャーブ(笑)
カイロは日本に比べると、とてつもなく、日差しが強いです。
だから、ヒジャーブしてると、火傷な日焼けをせずに済みます♪
そして、意外なのが高温よけ。
カイロは、東京に比べると湿度が低いのか、
日向と日陰では体感温度にかなりの差が出ます♪
と、いうわけで、衣服で影をつくっても、それなりに涼しくなります(驚)!
そして、エジプト言えばナイルと砂漠とピラミッド(爆死)!
つまり、日本とは比べ物にならないくらい、砂っぽいのです。
と、いうわけで、素肌をさらすよりは長袖長ズボンな格好をしている方が、
砂まみれにならない。
砂まみれ・・・っていうと、なんかニュアンスや意味が全然ちがうな・・・。
あえていうなら、ホコリまみれかな~?
長衣をしてないと、汗と細かい<砂ともいえないような砂>がくっついて、
なんかべとーっっってやな感じが倍増するのだ。
なんといっても、これらがタッグを組んで攻撃をすると、
お肌はモロにダメージを受けてしまふ・・・。
シワシワ~のシミシミ~にあっというまになってしまうんである(爆死)。
・・・と、いうわけで、お肌対策(?!)としてのヒジャーブは、確実に宗教的には間違った使い方でせう(爆)♪
でも、宗教や信念や民族を問わず多くの女性に実践されている使い方でもある(笑)・・・orz。
2:ボラレ対策としての服装ヒジャーブ&痴漢対策としての服装ヒジャーブ
カイロは一応イスラム教徒が多数派なので、
社会はかなりイスラム色が強いです。
で、社会のコンセンサスとして、<ヒジャーブをつけた女性には
表面的だけでも礼儀正しく>っちゅうのがあるらしく、
ヒジャーブさえしてれば、ぼられる割合が減ります。
えぇ!確実に!!!
・・・残念ながらぼられる機会は減りませんが、価格がヒジャーブをしてない時より
少し割安になります・・・orz。
←・・・っていうか、初めっからぼるんじゃない~!!!
(エジプトってば、観光立国としてウン千年の歴史があるからなぁ~・・・。
ローカル人値段と、非ローカル値段もしくは在住外人値段と、観光客値段の三つがあっても、
仕方がないのかなぁ~・・・(;_;)。)
そして、同じ理由により、ヒジャーブをしてると痴漢にあう確立が激減します。
と、いうことで、コレもか~な~り~ヒジャーブの意味をはきちがえた使い方ですね(爆)♪
・・・でも、実際問題として、この手の間違ったヒジャーブの使われ方は
多くの在カイロのノン・ムスリマの人たちによってなされてます。
あと、イエメンでもこの手の使われ方(byノン・ムスリマ)は、よくあるらしい・・・。
でも、まぁ、このぐらいなら、許容範囲なヒジャーブの間違った使われ方でしょうね~・・・。
しかも、そういう使い方してるのって、ノン・ムスリマの方が多いし・・・。
(ホントは沢山のムスリマもしてるのかも知れないけど、
ノン・ムスリマがやると目立つからわかりやすいんだよね~・・・)
と、いうわけで、いよいよ次の<ヒジャーブ・・・>記事が、本論になるのかな???
・・・なんか、本論アップするの、ヤになってきた・・・(笑)。
ここでやめたら、誰も傷つかないで済むもんね~♪