6月初旬 この季節の庭の花たちその白さが目に飛び込んできて、ハッとさせられる。ニワナナカマドドクダミアジサイ(紫陽花)赤い実?ヤマアジサイ(山紫陽花)スミダノハナビ(墨田の花火)ヤマゴボウ紫陽花&墨田の花火ナンテンキョウガノコ山アジサイハナショウブ(花菖蒲)この季節、朝起きて真っ先に庭を歩くのが楽しみになる。
巣立ち燕の雛達の巣立ちの日がやって来ました。母鳥が盛んに促しています。「お前達 思い切りが大切だヨッ!」 「エエッツ 出来るかなあ?」「なんだか怖いなあ~」「ええい イッチャえ・・・・」「オットトット・・・危ない!」「おいおい 大丈夫か!」「無理すんなよ~」・・・・・・・・・・・・・「ホッツ」「驚いた!」「ああ~危なかった」( ゚ ▽ ゚ ;)左:母鳥「ほら 外を見なさい気持ちいいだろ」 左:雛「ううん すごく気持ちいいね・・・」「おおい 皆んな出てこいよ 気持ちいいぞ!!!」「ほんとだ ほんとだ」「すごい すごい」「ぼくたち 飛べるんだ!」ヽ(゚◇゚ )ノそうして皆んな巣立って行ってしまいました。
裏庭に蛍 (*゜▽゜ノノ゛☆がここ数日、蛍の話題がテレビで放送されてますが、我家では他所に行かなくても裏庭で蛍が見れます。塀の外側の草むらから飛びたった蛍。7~8年ぐらい前、用水路から池に水を引きました。その池から流れ出すわずかな水に、蛍の餌になる川ニナが発生したのか数年前から蛍が出るようになった。今年もこの時期、日が暮れると数匹の蛍が塀の外側を飛びかっている。塀を超えて私の方に近づいて来た蛍。蛍が出る場所はこんな所です。塀の外側の水路にわずかに水が流れている。この水が流れ込む下の田んぼの周囲の水路に蛍が発生。自然はわずかな変化も見逃さない。農薬の無い、わずかな水が在るだけで蛍は復活した。(*゜▽゜ノノ゛☆ちょっとしたことで、自然は回復するし、失われもする。
三隈幼稚園 手前ピザ体験森farmの仲間、藤原さんが園長を務める三隈幼稚園の子供たちがピザ窯体験にやって来た。牛乳パックを広げ、アルミホイルの上にセットされたピザ生地。約20人分のピザ生地は、日田を出発する前にこねられた物、もろ蓋に並べられ道中で醗酵し膨らんだ物、さすが先生たちの手際良さはすばらしい。子供達は粘土遊びのように生地を広げ、好きなようにトッピング。にぎやかなピザが焼き上がりました。初めての手前ピザは、ことさら美味しかったようです。自分が作ったピザだから、どの子も残さず食べました。今度はお母さんを連れて、手前みそ作りに来て下さい。
燕の雛我家の入口の扉の上のガラスが1枚外されています。私が子供の頃、我家には毎年2~3つがいの燕が巣を作り雛を育てていました。13年前、家を改装してから燕が返って来なくなりました。寂しい思いをしていましたが、それが4~5年前また返って来るようになったのですが、扉の透明ガラスにぶつかって死んでしまいました。それで扉の上のガラスを1枚外し燕の出入り口としました。再び3年前から返って来るようになったので、燕がぶつからないように、昨年は扉の透明ガラスを色ガラスに換えました。扉の上の燕の出入り口蛍光灯の傘の上に作られた巣、傘に止まらないように新聞紙で覆う。5羽の子燕が小さい巣からはみ出して山盛り状態。今朝1羽が巣から落下して、助けようとしたら道路まで飛び出したので、猫に見つからないかと慌てました。親鳥が餌を運んで来た瞬間。雛は背伸びをして大きな口を開けている。雛ののどの奥までくちばしを突っ込んで餌を与える。近くにいる私を見張るように、餌を与えた後も巣を離れない親鶏。燕は人家に巣を作ります。人の気配が、蛇やイタチなどの天敵から身を守ることを知っているようです。
楽天研修 女性パワーが スゴカっ隊各県代表の体験スピーチは女性4人に男性1人でした。楽天生命は女性上位。午後5時研修終了。宴会場に集合。女性の間に男性がチラホラ。来年の招待旅行はハワイだそうな、優績な彼女はハワイでもこのダンスを披露することでしょう。ステージ上では女性パワーがさく裂!!!スタートしたばかりの楽天生命ですが、ごん後の爆発を予想させるような阿蘇山麓での研修会でした。
☆第1回 楽天生命 九州代理店 一泊研修今日は楽天生命 九州代理店(スゴカっ隊)主催の研修に行ってまいります。会場の かんぽの宿 阿蘇は温泉が最高と聞いてますが、飲んで一泊したいところですが、日帰りで研修と宴会までの参加です。運転手なので酒も飲めません。(>_<)日程はビッシリ、九州各県から集まります。楽天生命に期待してます。3つのことを目指します。ホ犬くん応援よろしくお願いします。この仕事はモチベーションの持続が課題です。
良心市、道の駅で価格調査麹や大豆が一体いくらで売られているか知りたくて、良心市と道の駅を偵察に行って来た。まず良心市、近くの農家が大豆を出している。600円、タグには重さの記載が無いが、たぶん1升(1.3kg)ユワキヤ醬油㈱ 米こうじ 500g 800円(100g160円)さすが醬油屋の麹、きれいに仕上がっている。農家の作った米こうじ 350g 380円(100g109円)醬油屋の麹より3割以上安い。そして以前見たときよりも上手に仕上がっている。最近の麹ブームで良い商品でないと売れないのだろう。どの様な設備で作っているのか気に成るところ。( ̄ー ̄;道の駅には麹を置いている人は居なかったが、こんな商品も・・・「甘酒ビン入り」420円おそらく甘麹(甘酒の元)「ひとめぼれジャム」赤ちゃんの離乳食に甘麹とは良い考えかも(-^□^-)「飲む点滴」甘酒には、大量のブドウ糖の他にも、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、食物繊維、オリゴ糖や、システイン、アルギニン、グルタミンなどのアミノ酸が含まれています。これらの栄養はいわゆる栄養剤としての点滴とほぼ同じ内容であることから、「飲む点滴」と言われています。
田んぼの生きもの達田植が始まる頃、田んぼは生き物達の生気がみなぎっています。カエルは恋の季節、「もう離さないぞ」チカチカと水の中で何か動いているようだ、動いているのはミジンコかミジンコ、オタマジャクシ、カエルの鳴き声も・・・殿さまカエルヒルもお出まし。田んぼの畦には直径1センチほどの小さな花が、ようく見るとかなり優美な感じの花です。田んぼは、小さな生き物たちの生気に満ちみちていました。