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日本では、マスクとトランプが仲違いして、それみろ、また、トランプの独断と偏見で、ことを進めている、としか見ていないだろう。
確かに、イーロン•マスクの本業のEV車部門では、かなりの業績悪化が目立っていて、さらに表向き、EV関連の補助金を削るとなれば、踏んだり蹴ったりだ。世間を騙すには格好の材料だ。
私も、何かあるとは感じだが、以前にも、こんなトリックめいたことがあったとは知らなかった。流石にトランプ大統領だ。
イーロンなしで、革命は不完全だから、また、戻ってくると信じてはいた。
この記事は、安心させてくれる、笑。
【陰謀論を消化せずに世界は……さんのFBより】
衝撃レポート – ケイフェイブ2.0:
トランプとマスクの「確執」は機密作戦のための仕組まれた陽動作戦
これは裏切りではない。戦場における誤導だ。トランプとセッションズ司法長官の2017年の「不和」と同様に、イーロン・マスクとの今回の衝突は戦略劇だ。ディープステートは内戦を見ているつもりだが、実際には戦争戦略を見ているのだ。
マスクとトランプの対立は仕組まれたように見える。なぜ今なのか?なぜこれほど騒々しいのか?なぜこれほど組織的に?マスクはトランプの法案を「忌まわしい忌まわしい行為」と呼ぶ。トランプは反撃し、連邦政府とのつながりを断つと脅す。そしてマスクはエプスタインのカードに切り込む。あまりにも都合が良く、あまりにも完璧だ。
戦略を思い出せ:
2017年、トランプはジェフ・セッションズ司法長官を「弱腰」で「不忠」と呼んだ。メディアは裏切りだと叫んだ。しかし、舞台裏では?セッションズはすでにフーバーとダーラムを任命し、選挙犯罪の捜査を開始していた。470人の捜査官。50州で大陪審へのアクセス。これは裏切りではなく、戦術的な盾だ。Qは当時こう言った。「セッションズを信頼しろ」。
この段階で、5万件以上の未公開の起訴状が積み上がり始めた。メディアは予想だにしなかった。
今度はマスクの番だ。
2025年6月:マスクがトランプを激しく非難する。トランプが激しく非難する。マスクがエプスタインを巻き込む。自問自答してみよう。この混乱で本当に得をするのは誰だろうか?トランプではない。マスクでもない。影から見守っている者たちだ。彼らは気を取られている。そして、それがまさに重要な点だ。
これはセッションズ2.0だ。
マスクは方向転換しているのではなく、距離を置いている。セッションズと同じように、彼は断熱材を作るために熱を吸収している。その間、カーテンの裏では別の何かが起こっている。 SpaceX、衛星追跡、あるいはエプスタイン関連のファイルの公開などが関係している可能性がある。
マスク氏の「告発」は真の攻撃ではない。意図的な誤爆だ。
トランプ氏は2007年にエプスタイン氏を入国禁止にした。セッションズ氏はトランプ政権下で初めてエプスタイン氏に関する本格的な捜査を指揮した。この物語はレッドヘリング(訳注:米国で起きた陰謀論)であり、心理作戦だ。真のパニックはディープステートの役員室で起こっているのであり、X社ではない。
ケイフェイ=戦略的欺瞞のための脚本化された紛争。トランプ氏は以前にもこの武器を使ったことがある。そして今回も使っている。敵を混乱させるため、メディアの注意を逸らすため、作戦部隊を守るため。これはセレブドラマに包み込まれた軍事レベルの情報戦だ。
これは確執ではない。これは致命的な一撃を仕込むための布石だ。
メディアは報道しない。操り人形たちは信じないだろう。しかし、あなたが見ているのは単なる無秩序な混乱ではなく、何年もかけて準備されてきた打倒の最終段階なのだ。
番組を見てください。戦い続け、計画を信じてください。
マスクはトランプ氏を裏切ったのではありません。彼は戦場に出たのです。
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