子供に遺伝子組み換え作物や農薬などをとらせること | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷農薬の怖さというのは、農家の人は一番よくご存知でしょうね。実は、わたしの父親の実家は、丹波のごく普通の農家です。その三男坊でした。今は、わたしの従兄弟が、細々と自分たちの食べる野菜を栽培しています。

聞いてはいませんが、農薬は使っていないと思います。

昔のことを思い出すと、わたしの父方の祖父は、50代から、ひどい喘息で、苦しみ苦しみながら85歳まで生きました。
祖父は、その喘息の主な原因が、農薬にあることは知っていた様です。

▷私が、大学を卒業し、消費者団体の編集部にアルバイトで働く様にならなければ、農薬や食の安全、健康指向の今の生活は、多分なかったとおもいますね。
人生というのは、例えば今日の大谷翔平さんの様な、日本人としても誇りに思える「ドジャース入団」契約金10年で7億ドルという、目標達成も、一つの生き方ではありますが、全ての人が、できるわけではありません。たとえ、皆が「曼荼羅チャート」を作り、目標達成へと向かって進んだとしても、達成できる人は、ほんの1%にもみたないでしょう!!
それはそれでいいのです。
たとえ、目標が達成できなくとも、その過程を踏みつつ、常に努力を惜しむことなく進む姿勢に価値があるのです。

これは、日本人に長年にわたって培われてきた特性なのです。

この特性を私たちは生かして、この小さな島国でも、十二分に世界に期して、ハイレベルな技術力で、先進国を維持してきたわけです。また、世界に人類に貢献してきたわけです。

その日本を、3S政策で骨抜きにして、国民の稼いだ財産を、横取りしてきたのが、グローバリスト、すなわちロスチャイルド、ロックフェラー、カバール悪魔崇拝小児性愛変態者たちなのです。通常DSと呼んで総称してきましたが、世界のあらゆるところに蔓延っております。
そして、この日本の中にも、十分蔓延っております。いま、その大掃除の真っ最中なのです。
世間が騒がしいのもうなづけますね。
岸田政権ももう持たないでしょう。
政府自体が持たない。宗教政治などもってのほか!高潔な人格者を形成する団体ならば、宗教の助けを借りずとも、いくらでもできるはずなのです。しかし、人間とは弱い存在でもある。
宗教団体に属するか否かではなく、信仰心があるかないか、が問題なのですね。
自己の正当性、利他の精神に生きる高潔な精神性が重要なのだと思います。

こんな日本人の特性を次の時代にも受け継がせるためにも、子どもたちには、安全で脳細胞に、影響のある様な食材を与えてはいけないのです。

これは、大人の次の世に対する責任なのです。
しっかりと、我々は、見張っていきたいですね。

《内海聡先生のFBより》






子供に遺伝子組み換え作物や農薬などをとらせること

 
昨今、私たちの食の中に遺伝子組み換え食物が多数入り込んでいます。
もはやすべてを避けるのは不可能に近い状況であり、これもまた大利権産業が絡んだ複雑な問題になっています。

当然ながらこれらを避けることは子供を守る上では必須であり、どのような危険性があるのかについても親は知っておかなければなりません。
 
遺伝子組み換え作物の代表格がトウモロコシ大豆ナタネですが、それ以外であれば大丈夫だという問題ではありません。

また作物だけでなく牛、豚、鶏などの家畜間接的に遺伝子組み換え食品と考えられます。

家畜の飼料は多くが遺伝子組み換え食品であり、その理由は安いからにほかなりません。

また食品表示にも抜け穴がたくさんあって、遺伝子組み換え食品が使われていても表示できなくする方法があるのです。
 
具体的な遺伝子組み換え食品で懸念されているのが、大きく分けるとがんや腫瘍、アレルギー、不妊などです。

アレルギーについては遺伝子を組み替えているので出現して当然ですが、たとえばトウモロコシ大豆であればBt毒素といわれる殺虫成分を生成する遺伝子が組み込まれています。

このBt毒素やRNAに体の免疫機構が反応しアレルギー的な状態をもたらします
最も危険なのはやはり胎児や新生児でしょう。
 
またモンサント社に代表されるような遺伝子組み換え作物の場合、農薬とセットであることが特徴です。
農薬はすべて危険なものであり体に入れてはいけないものです。

ここでは遺伝子組み換え食品と関連してラウンドアップ(グリホサート系)にだけ言及することにします。
 
いわゆるラウンドアップは、1970年にアメリカ企業のモンサント社が開発した除草剤(農薬の一種)です。
そして遺伝子操作によりラウンドアップに耐性を有する作物(遺伝子組み換え作物)が主流として育てられているわけです。

だから遺伝子組み換え食物にはラウンドアップがてんこ盛りで散布されています。
ラウンドアップには強力な発がん性があると言われており、遺伝子組み換え食品の発がん性とマッチして、さらに発がん率を高めてくれるわけです。
 
さらに近年の問題点は、F1の雄性不稔種遺伝子組み換え技術と農薬の組み合わせです。

F1種というのは一代限りの植物で、品種改良で大きさが同じになる、生育が早い、などに改良したものだと思ってもらえばいいですが、これらが遺伝子組み換えと混ざるとどんな恐ろしいことになるか想像がつくでしょうか?


無農薬野菜を食べていてさえ安全ではないかもしれないのです


これは肥料うんぬんの問題ではなく、すでに種から汚染されているからです。

現在の日本の野菜のほとんどは外国産の種になっており固定種や在来種の種が非常に少なくなっています。

すでに種の中に農薬やウイルスが仕込まれていることは、種の問題を取り扱っている有志の農業関係者が暴露しています。
 
あなたはこれでもその作物を子供に食べさせますか?
 
<子供を守るためにより抜粋>
 
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