▷おはようございます。
私たちは、大量に出血した場合、血液を輸血するのは、当たり前のように思っていますが、
実は、救急の現場では、そんなことはないと経験的に知っているそうです。
戦時中などで、輸血ができない時、医師は、海水と同じ成分で、輸液すれば助かるということをどこかで読んだことを覚えておりますね。「キントン水」なども同じ考え方でしょうね。
(参考)
▷四年前に、私が心臓の開胸手術をした時には、輸血の問題点などあったことは知っていましたが、そんなことを相談しているような時間的、精神的余裕などなかったので、大阪一の技術のある病院だから、お任せするという心境でしたね。
故に、私は、かなりの量の輸血を受けています。まぁ、肝炎に感染したかも知れないですね、笑。そのときは、歳だから発症するまでに死ぬだろうと考えていました。執刀医も、これで、あと10年は大丈夫だと、言っておりました。
▷しかし、これらの輸血に関する考え方は、ベストなのかどうかは、これからも、議論の余地のある問題らしいですから、徹底的に研究してもらいたいところですね。
これまでの医学は、ロックフェラー医学で、「金儲けのための医学」であり、病気をわざと作り出し、それを、完全に治すのではなく、中途半端に直し、さらに再発をし、また治療と称する施術を行い、の繰り返し。つまりマッチポンプをやって、医学界、薬学界を儲かるようにつくられてきたわけですから、何をか言わんやですね。
▷最近、我々でも明らかにされた事実に、「アドレノクロム」の存在があります。
赤十字が昔からありますが、献血をしてもらうために、繁華街
など、よくみかますよね。
しかし、この献血した血液は、一度、集められ、「アドレノクロム」をその中から抽出し、そのあとはよく知りませんが、ウイルスに汚染されたまま輸血ようにされる場合もあるし、血液製剤される場合もあるのでしょうか?
とにかく、この「アドレノクロム」という「若返り」のための物質を求めて、悪魔崇拝者たち、富裕層、芸能界、ハリウッド、王族、皇室など、さまざまな階層に販売されていたという事実を、トランプ大統領光軍チームによって、白日のもとに明らかにされたわけですね。
でも、放送業界やマスコミが取り上げなかったので、一般の人たちには、知られずにこれまできました。
これが、小児売買や人身売買などの根源的原因の一つになっていました。
▷ウクライナや、イスラエルの地下には、誘拐された子供たちが数万人も救出されたと言います。ウクライナやイスラエルは、その中心地であったことが知られています。
なぜマスコミ、テレビは、報道しないのでしょう!
それは、彼ら自身も、報道できない重大な理由があったわけでしょう!!これについては、またの機会に。
《内海聡医師のFBより》
輸血
わたしは知人の救急専門医にこのことを聞いてみたことがある。
彼は輸血全否定とまではいかなかったが、現行の厚生労働省などが策定した輸血マニュアルでは、むしろ失血している救急患者は悪くなることを教えてくれた。
救急の世界できちんと勉強したものであれば、救急時はむしろ血が薄い方が人体への弊害が少なく、
蘇生率や治癒率が高いというのだ。
そしてその輸血すべきかどうかの境目は永遠の議題だが、現行の基準は高すぎてお話にならないというのだ。
純粋に医学的な見地から判断し、輸血を避けて代用液を使用して成功している例が、外国では多数報告されている。
ベ-リ-博士は、「出血による赤血球の激減は、生命をおびやかすものではなく、代用液のほうが血しょうや血液そのものの輸血より実際に有効である。」と述べる。
A・J・シャドマン博士は、「私は二万例以上の外科手術を行ってきたが、輸血をほどこしたことは一度もない。私は普通の食塩水を多く飲ましただけである。その方がいっそう良く、また安全である。血を失ったどんな症例にもこれを使ってきたが、死亡例は一つもなかった。チョークのように血の気が失せ、石のように冷たくなっても患者は生きのびてきた」と報告している。
このように、輸血を代用液にかえて成功した例はいくらでもある。
なのに危険きわまりない輸血が、あたりまえのように行われている。
それは二リットルの血液を失えば、二リットルの血液を補充しなければならないという、間違った機械的な医学を信じているからである。
<医学不要論より抜粋>
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転載終わり