▷今回のmRNAワクチン開発に対する「ノーベル賞」受賞ほど、ノーベル賞がいい加減なものだ、ということがはっきりわかる事例もありませんね。
過去にも、一般人にはわかりにくい形で、受賞者が出ていたことはあるのですが、わたしなども、これは不思議だなぁーと思うことはありました。
▷以前から、訝しいことが裏で行われているという噂は耳にしていましたよ。でも、ほとんど最近のは、関心がなかったので注目はしませんでしたね。
でも、青色LEDの発明で、「中村修二」氏が、かなり早い時期に賞をとったことには、ノーベル賞委員会の決定を、良しと思いました。
それから、確か、コロナウィルスの検出に使っていた「PCR」検査方法を発明した博士も、ノーベル賞を受賞しているはずですが、
その博士自身が、コロナウィルスの発見には、絶対に使用してはならないと、発言していたのに、不慮の事故で死亡されましたね。これは明らかに口封じでしょうね。
世の中には、こんなことばかりが行われてきたのです。これまではね。
しかし、これからは、こんな偏ったノーベル賞など何の意味もないほど、超優れた高度な技術が、異星人から受け取ったものもふくめて、6000以上もの技術が「デクラス」されてきますから、ノーベル賞など吹っ飛びますね。
とにかく、今ある悪の巣窟は、寅さんが一掃してくれましたので、まもなく、辛いこともあるかと思いますが、必ず、光側、トランプ宇宙軍アライアンスが、勝利するので、祈り切りましょうね。
《木村正治さんのFBより》
※画像は拾いものです。
ノーベル賞とは一体何なのか?
ノーベル賞の多くは、支配階級の利権に叶う成果を出した者に授与されるものだと認識したら良いでしょう。
mRNAワクチンを開発した人がワクチン接種を目的としたコロナ禍の中で支配階級からよくやったと表彰されます。
サタンの表彰に等しいですね。
以前にはオバマ大統領が
「核兵器の廃絶を目指す。」
とスピーチしただけでノーベル平和賞です。
オバマ大統領はその後、核兵器廃絶どころか核兵器の予算を増額しています。
またアメリカ歴代大統領の中で最多の空爆を行ったのもオバマ大統領です。
ノーベル平和賞とはな何なのでしょうか?
山中伸弥氏もノーベル賞を受賞しました。
しかしこれはSTAP細胞を発表した小保方晴子さん
を潰すために支配階級が同じような効果を謳ったiPS細胞の研究をしていた山中伸哉氏に脚光を
浴びせたに過ぎないものでした。
結局、STAP細胞は実在し、散々にメディアを通じて普通の研究員に過ぎない小保方晴子さんを誹謗中傷して潰した後、今ではハーバード大学が堂々とSTAP細胞の特許を取得しました。
今後、ハーバード大学に再生医療関連で巨利が入ります。
更に支配階級はノーベル賞受賞の山中伸哉氏をメディアに出演させてはコロナワクチン接種を
呼びかけさせました。
これにより遺伝子組み換え食品は危険だからと我が子に食べさせないで努力してきたお茶の間の主婦達が
「あのノーベル賞の山中伸弥氏がテレビに出てコロナワクチン接種を呼びかけているのだから」
と雪崩を打ってワクチン接種に走りました。
遺伝子組み換えワクチンであるにもかかわらず。
遺伝子組み換え食品は危険だと回避してきても遺伝子組み換えワクチンなら打ってしまう。
洗脳とはかくの如しです。
また湯川秀樹博士も戦後にノーベル物理化学賞を受賞しましたが、戦時中に日本とアメリカ、ナチスとが原爆開発競争で凌ぎを削っていた中、湯川秀樹博士はアメリカに日本の原爆技術を売り渡した事が明らかになっています。
湯川秀樹よ、よくやったという意味で湯川秀樹氏にノーベル賞が授与されたのです。
このように事実を見ていくと
ノーベル賞とは何なのか、本質が見えてきます。
ちなみに毎回のようにノーベル文学賞が期待されながら毎回のように受賞を逃している作家に
村上春樹氏がいます。
村上春樹氏は作品の中でよく支配階級を揶揄したり批判的な描写をしているために受賞できないのだと言えます。
1つの観測の参考として、もしも村上春樹氏がノーベル文学賞を受賞したならば世の中の支配構造が変化した証だと見えます。
洗脳されている人々の特徴は自分たちが洗脳されているという事に微塵も気付かない事です。
それをつまり洗脳と言いますが。
コロナ禍をきっかけにして世の中の支配構造に気付いた人々が増えはしましたが、それでもまだメディアを鵜呑みにしている人々が多いですね。
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転載終わり

