これは薬害ではない。…毒性を持った生物兵器である(補足) | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷数日前にアップした福島教授の会見の原稿が、「Xの youさんの投稿にあったので、転載させていただきます。動画も視聴できます。

《YOUさんのXより転載》



福島教授の話を英訳したついでに、日本語でももう一度回覧しておこう。
「医師は科学を放棄し、メディアは事実を報道しない。 民主主義を守るためには、国民が声を上げるしかない。 我々は声を上げ、ありのままの真実を伝えなければならない」

福島教授の話(大雑把)
人々が自分の病気がワクチンのせいかもしれないと医師に言うと、医師はこんなことを言う:

「気のせいです。 」
「他の病院に行ってください。」
 「当院は反ワクチンの病院ではありません。」

なんてでたらめな医師たちなんだろう。

そんな医師たちは、医学を捨て、医療を捨て、科学を捨てている。

この国をダメな国にしてはならない! 

そのためには、事実を事実として認めなければならない。見ないこと、言わないこと、聞かないことは、人間性を放棄することと同じである。

誰かが薬害という明白な事実を訴えても、人々は知らんぷりをする。メディアは事実を報道しない。

一体どうなっているんだ?

ワクチンによる被害がこれだけ拡大している事実があるのに、医師が日常の診療で留意するべきそうした事実が、国民にきちんと伝わっていない。

国民に知らせるべき事実が伝わっていない。

これは正しいことではない。

これから、世の中にどんな事実があるのかをお話しする。私が収集した事実ではなく、厚労省が公式に公表している事実であり、メディアが正しく理解すべき事実である。

メディアは、一体何が起こっているのかを分かりやすくコメントし、国民に伝えるというジャーナリズムの役割を果たすべきである。

民主主義を守るためには、国民一人一が声を上げるしかない。我々は声を上げ、ありのままの真実を伝えなければならない。

そこで、厚労省のホームページに掲載された7月28日時点のデータについて述べる。ワクチン接種後の死亡報告についてである。

医師は面白半分で死亡報告をするわけではない。ワクチンによる死亡だと強く疑われるから報告するのである。

それにもかかわらず、ワクチンと死亡との因果関係は、副反応検討部会という名ばかりの会議(政府が任命した素人学者の集まり)で、書面だけでずさんに検討される。

でたらめのやり方である。

ワクチンが2076人の死亡を引き起こし、 死者数は増え続けている。

この数字から誰でも答えられる簡単な算数の問題ができる。小学校3年生でも解けるだろう。

問題:1億人がワクチンを打ちました。
その結果、2,000人が死亡しました。死亡した人の割合は?
解答:
0.002%の人がワクチン接種で死亡します。

ワクチン接種をすれば、この割合の人々が確かに死亡する。だが、この死者は氷山の一角に過ぎない。

この死亡を書面だけで評価していいわけがない。因果関係の有無にこだわっていては、いつまでたっても問題の本質は見えてこない。

薬剤疫学の基本原則をお伝えしよう。

問題が起きたら、とにかくその問題が薬によって引き起こされたとまず考えることである。

これが科学のスタートである。

次に、ワクチン接種が原因と疑われる副反応の報告について述べる。

死亡者 2,076件
重篤者 8,638件
副反応 36,457件

ほとんどのワクチン被害者は被害届を出すことをあきらめている。つまり、これらの数字は氷山の一角に過ぎない。

さらに、報告された3,6547件の副反応のうち、適切に評価を求められた健康被害訴えは8,667件に過ぎない。

ほとんどの人はワクチンの被害に対する補償を請求していないのである。これは本当にひどいことだ。

例えば、3人に1人がワクチンの副反応を報告したと仮定しよう。約36,000件が報告されているのだから、10万人がワクチンによって傷害を負ったことになる。

1億人がワクチンを接種した。
その結果、10万人が障害を負った。

この意味が分かるだろうか?

ワクチンを接種した1,000人に1人が障害を負ったことになるのである。

もし報告されていないケースの割合がもっと多ければ、  障害を負った人の数はもっと多くなる。

ワクチンによって障害を負った人たちは、皆さんの職場、学校、幼稚園、大学、町など、身の回りのいたるところに確実に存在する。だが、残念なことに、誰もが見て見ぬふりをしている。

ある県では、ワクチン接種後に突然死した人がいた。その県内の大病院の院長は、突然死はワクチンが原因であり、突然死の原因の調査が必要であると訴えた。
ところが、県は病院長を無視した。そして、ワクチン接種後の突然死の話を広めるないようにする通知まで出した。

現在、大学でワクチンによる死亡を報告しようとすると、教授たちから報告をやめるよう圧力をかけられる。

教授たちは言う:
「君は反ワクチンか?」

こんなことは、正しいことではない。

第二次世界大戦中には、もしが誰かが戦争に負けると言ったら、その人は非国民として憲兵隊に通報され、その罪で刑務所に送られた。

こんな世の中に再びなろうとしている。

※ 福島教授会見の模様(動画)

https://twitter.com/You3_JP/status/1700902152145949003/video/1


(YOU TUBEでは、どうも消された様なので、

再度、このリンクから、動画が視聴できる様にしました)