映画『サウンド・オブ・フリーダム』は大ヒット | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷今話題の映画「サウンド・オブ・フリーダム」がアメリカで流行っています。
ディズニー映画を抑えて、一番見られているようですね。
ようやく、アメリカ人たちもアメリカの現実に気が付き始めて、つまり、小児性愛者たちの悪事の数々や、そして、人身売買。以前は、そんな話をすれば、それは、「陰謀論」だと一蹴されていた事柄が、実は現実なんだと分かり始めた、ということでしょうか?

いつまでも、目が覚めないのは、この日本人じゃないでしょうか?

散々、政界も、芸能界、テレビ界、新聞報道なども、在日や帰化人たちに牛耳られて、日本の意思で運営されていないのに、一向に気がつかない。

やっと、トランプ大統領たちの命がけの戦いによって、裏の世界がだんだんと明らかにされてきているのに、一向に気がつかないのは、一体なぜでしょうか?

私も偉そうなことは言えないですが、本当に確信を持ってトランプ大統領たちの革命を信じきれたのは、2020年のアメリカ大統領選挙の時からですね。

まだまだ目覚めない人が多いのに、とても残念に思うことも多々ありますが、最近は、これだけやっても、わからない人はわからないんだな、と!!
マインドコントロール状態なんですね。
ブログでも、「Qアホン人」なんていう言葉で、侮辱的な言葉に喜びを感じているサディストのような、本当に愚かなブロガーがいることに、情けなく思いますね。
今この後に及んで、トランプ大統領を中心とするアライアンスの勢力が目に見えてこないわけですから、愚かとしか言えませんね。

《Masahito Kohmura さんのFB》


https://m.facebook.com/groups/198824057323874/permalink/1470554666817467/



『映画『サウンド・オブ・フリーダム』は大ヒット、公開6日間で4,000万ドルという驚異的な興行収入を記録 』


~この大ヒットは、人々が深い闇をのぞき込むことを可能にし、王室や政府の地位にいる権力者が、人身売買や児童売買に関与している事に気付かせる   2023/07/12

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 6月29日の記事で、アメリカの俳優ジム・カヴィーゼル氏がティム・バラード役を演じた、実話に基づいた映画『サウンド・オブ・フリーダム』を紹介しました。


 ジム・カヴィーゼル氏は、 “ティムは、彼らが目撃する地獄を見せてくれました。…子どもに対して極悪なことがなされている。…幼い子どもたちが虐殺され続けるのを容認していたら、この世界に、そしてこの国に裁きがくるでしょう”と言っていました。


 映画は独立記念日の7月4日に公開されましたが、驚いたことに、“映画は大ヒット、公開6日間で4,000万ドルという驚異的な興行収入を記録した”とのことです。


 “続きはこちらから”のタマホイさんのツイート動画は、6月22日の記事で既に紹介したものですが、「人身売買や児童売買の恐ろしさについて、なぜもっと認識されないと思いますか?」との質問に対し、ティム・バラード氏は「思い当たる理由は2つあります。


1つは、あまりにも闇が深く、この問題を直視することが難しいからです。そして、自分の子供に嫌でも重ねてしまう。私もそうだったからよくわかります。でも、他にも何かあると思います。そこには何か思惑のある人々がいる。


ハリウッドジェフリー・エプスタインで見られるように、彼らは政府の地位にいるんです。だから、それを止めさせようとしたりすると、信憑性がなくなるほど誇張したり、存在しないかのように思わせようとする力が働くのは間違いありません」と答えています。


 『サウンド・オブ・フリーダム』の大ヒットは、人々が深い闇をのぞき込むことを可能にし、王室や政府の地位にいる権力者が、人身売買や児童売買に関与している事に気付かせるでしょう。

(竹下雅敏)

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転載終わり