▷プリゴジンのロシアへの反乱は、第三次世界大戦への劇場の始まりかと、最初は思いました。
しかし、シナリオだとは思いましたが、反乱軍を収めるために戒厳令を出して、トランプ革命の先駆けをしめしているのだろうと、かんがえました。
でも、本日の『島倉bizチャンネル』の解説を見ていただきたいですが、ここでの解釈は、
プリゴジン蜂起は、ウクライナ軍の虎の子を誘い出すための「おとり」だったようです。しかも、ウクライナ軍の軍も、ロシア軍に散々にやられてしまい、もはや、ウクライナは、戦う戦力も、武器も皆失ったということになりましょうか!
そこで、極秘裏に、和平交渉が計画されているとの情報もあり、いよいよ、収束にはいったのでしょうね。
いまだに、日本の報道は、頓珍漢なことばかり報道していますね。今朝も、チラッと見ましたが、馬鹿馬鹿しくて、家内を置いて、立ち去りましたわ。
家内は、「ロシアは酷いことするなー」とごくごく一般的な日本人のバカなマインドコントロールされたおめでたい人間です。何をいっても、ダメですね。
枠珍だけは、止めましたが…。
ワクチンを打ったら、「別れるからな」くらい言わないとダメでしたよ。枠珍が毒チンだとはまだ認識していませんね。
どうして勉強しないのですかね?元小学校の養護教諭ですよ!しかも、優秀な?
小学校の先生とは、このていどなんでしょうね、笑。所詮元公務員ですからね。上からの指示で動くことが当たり前なんですね、きっと。私のような、自由を求めて、反体制を生き甲斐にしてきたいわばアウトローとは、全然違う、笑。
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