▷今、世界が特に金融を中心に激しく動いている。名だたる投資家たちが、危険な状態であることを示唆している。
その仕掛けは、Qプランのシナリオでもあるのだから、敢えて、いえば光軍がしかけたともいえる。
そもそも、こんなゆがんだ、二極分化された経済状態を作ったのは、世界のDSカバール悪魔崇拝者たちであるので、その世界を変革しようとすれば、当然、今ある経済原則を破壊しなければならないのは、当たり前のことだ。
しかし、その変化を急激に行えば、被害を受ける人たちはたまったもんじゃないし、戦争も避けられないだろう。
それをトランプ大統領は望んでいない。そこが、これまでわれわれ素人がイライラしながら待ち遠しく恨めしかったところだ。
でも、それももう、最終章だ。
RV、QFSの完成も目の前まで来た。ネサラゲサラ宣言もすぐそこだ。
先日の「トランプ大統領の起訴」事件は、見ものだった。
たった1人で、マンハッタンに乗り込み、身の危険も顧みず堂々と乗り込んだ。
逮捕できるものならやってみろ、という感じでだった。
それを、日本の報道機関は、よってたかって、日曜日のつまらぬ報道番組では、「トランプ危機」、の論調で、笑らわせるような内容だった。そして、「バイデン起訴」の事実は報道しないのだ。
あまりにレベルが低すぎる。
当然じっくり見ていないので、間違っていたら、謝ります。
▷世界の大改革は、最後は、日本で終わる、と言われているから、まだ、日本国民を騙しているのだろうか?
ロシア、中国、BRICS諸国、アフリカを、見習え、と言いたい。
とにかく、バイデンを早く退け、現政権を終了させることだ。
とにかく早く……
《MJGAさんのFBより》
💢💢 【NESARA/GESARAへの道】 世界的大きな動き❗️💢💢
1.<BRICS (勢力拡大) vs G7 (衰退) >
🔴 G7各国から経済制裁されたロシアを中心にBRICS同盟がパワーアップ❗️
① 3月、ロシアで "プーチン大統領x習近平主席" 共同声明 (パートナーシップを強固に)。
② ”上海協力機構” (中国&ロシア+中央アジア他との安全保障や経済協力) を強化。
③ サウジアラビアとイランが、中国仲介で歴史的敵対を解消して和解&同盟。
④ 中国とサウジアラビアは、エネルギー政策・経済協力で強い合意。サウジが "上海協力機構" に加盟すると明。
・・・・サウジ最大の石油会社 "アラムコ" が、中国の石油事業に投資。
⑤ ロシアはアフリカ諸国の債務を帳消しにし、これからの関係強化。 (中国は昨年8月にアフリカ17カ国の債務を免除) ⇒アフリカ40カ国首脳が、モスクワでプーチン大統領&習主席と会談し感謝と協力。
⑥ 中国とブラジルは、世界の基軸通貨としてきた "米ドル" を完全に捨て、自国通貨にて取引する協定締結。 ⇒中国は、ロシア・サウジアラビア・パキスタンなどだけでなく南米輸出大国ブラジルを取り込む。・・・・この動きは、更に拡大していく。
※ BRICS参加希望国は増加傾向
・・・・エジプト・南米・アセアン諸国も追随へ。中東も。
※ アセアン財務相とその中央銀行は、 "米ドル・ユーロ・日本円・ポンド” 離れを進めていく意向。・・・・BRICS参加方向へ(アセアン諸国ではシンガポールだけがロシア制裁を課した)
2.<”オペレーション・サンドマン (サンドマン作戦) >
・・米ドルが崩壊❗️・・・・
🔴 サンドマン作戦とは:142カ国が同じタイミングで "米ドル" を否認し、貿易での支払いで米ドルを拒否することによって、米ドルを弱体崩壊させるというもの。⇒米ドル総攻撃
ーー ケニア:ルト大統領の予告ーー
💥 先月、ケニアの全国放送演説で、ルト大統領は 『米ドルを保有している皆さんは、まもなく損失を被るかもしれません。数週間後には世界市場は変わっているだろうから、やるべきことをやって下さい。』
💥 某国財務省は最近、米国に対し、『米ドルでの支払いを受け入れない』 と告げた。⇒各国々は、米ドルを保有することは愚かなことであり、表面上は "米ドル無価値" になりつつあることで同意した。
・・・・米政府の際限ない過剰な支出。ドルを印刷し過ぎてハイパーインフレ危機へ❗️
💥 同意する国々が、数週間以内に実際に行動を起こす可能性 (米ドル拒否) があるようだ。
⇒以降、世界中の国々が貿易における支払で、米ドルを否認するなら、ドル以外の通貨で支払われない限り、製造品や原材料の供給がストップすることになる。・・・・ロシア制裁を課していない国々の米ドル離れ。
3.<ロバート・キヨサキ氏の予測と☢警告>
🔴 ロバート・キヨサキ氏とは:著書 『金持ち父さんシリーズ』 で有名。投資家、実業家、金融・ビジネス・投資のコメンテーター。リーマンショックを事前に予測解説対応し、お金持ちとなった日系4世。
💥 通貨発行権を持つ米中央銀行 (FRB) が不換紙幣を大量に印刷し続けてきたことを批判。大量紙幣印刷によって、その国の通貨の価値を下げ、インフレ~ハイパーインフレを引き起こすことを警告。
(国民への大負担と危機。🇯🇵日銀も☢) ⇒金や銀などの現物資産を強く推奨。
💥 米国の銀行ドミノ破綻が公となり、『次はスイスの銀行 "クレディ・スイス" の破綻』 を予告。
⇒株価暴落と債券市場の暴落で危機的赤字を起こした結果だった。
ーー 『その日は、静かに、そしてある日突然やって来る💢』 ーー
💥 ”銀行危機の次の章” は、世界の主要中央銀行の一つに飛び火すると警告☢ 。「それは🇯🇵日本銀行だろう💢」 とキヨサキ氏はFOXビジネスで語った❗️
💥 🇯🇵日本銀行が一番危ない理由:『日本銀行はゼロ金利を維持し、”☢デリバティブ市場” に資金を供給し続けてきた。”デリバティブ市場” は、富豪家ウォーレン・バフェットが言ったように、"大量金融破壊兵器" であり、日本銀行が融資した今日の世界のデリバティブ市場は、1000兆ドルにもなる❗️❗️⇒キヨサキ氏は、デリバティブ市場の問題点を指摘。
日本銀行がデリバティブ市場に大量融資してきたことから、さらに脆弱な立場に置かれ、世界経済に大きな悪影響を与える恐れがあると警告☢。
※ デリバティブとは:先物取引・オプション取引・スワップ取引などの総称。
”金融派生商品” とも呼ばれる。株式・債券・為替などの原資産から派生して誕生した金融商品。小資金で大取引を狙う為、”典型的なハイリスク・ハイリターン商品”。
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● BRICS勢力は益々拡大し、G7とロシア制裁に加担した国々は下降。⇒DS米国の傀儡日本 "岸田・ジャパン" はどこまで負へ向かう?
● RV (通貨再評価) 、GCR (世界通貨リセット) ~QFS (量子金融システム) がNESARA/GESARAの世界。
日本は、今警告されてる金融危機を無難に切り抜け、QFS移行となることは可能?
無傷ではいられない・・・・
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転載終わり
