どんなに離れてても どんなに傍にいても 変わらない
どこにいても決して1人ではないと思える喜び
それを教えてくれた
どんなに愛されてても どんなに愛していても 満たされない
その場の温もりではなく確かなものを手にしたい
それを分け合えたら
限られた時の中で僕ら また強く抱き合えば
切なさが2人を包み込む
次はいつ逢える 約束できないから 今夜僕ら離れられない
この手を離せばもう2度と 逢えない様な気がして
ザ・ルーズドッグス 君とまた逢うために僕がすべきこと 一部抜粋
今の私の心の中を、
上手く代弁してくれているような気がします。