私は貴方の存在を
この世から 消し去りました

この手で

本当は そのようなこと
したくはなかった

けれど 仕方なかった

ただの言い訳にしか 聞こえないだろうけど

苦渋の選択だったことは 間違いない

私は 決して許されることはない
重い十字架を背負って
これからの人生を 生きていかなければなりません