いつも君を見ていた想いは募るけれど 伝える勇気もなくただ見守ることしかできなかった見つめる先には笑顔の君奇跡でも起きないかな偶然だった出逢いを必然に変えるため一歩踏み出した聖なる夜 舞い出した粉雪全てが“今”始まる過去を乗り越えて 素顔の僕を受け入れてこの想いをカタチにして届けていくから色々な気持ちを育てて一緒に歩いて行こう