今宵は、懐かしのスコッチウイスキーピンチで彷徨いましょう。


自分が学生時代、バイトしていた「スコッチバンク」。


1970年代にVANの石津謙介さんとサントリーの佐治敬三さんがコラボして作った伝説のバー。

1号店は大阪ミナミに、そして東京は原宿と銀座、そして仙台、札幌、博多に作りました。

自分は、原宿のパレフランス地下のスコッチバンクでバイトしてました。


タイムファイブに可愛和美&クレストフォーシンガーズ、乾宣夫さんに鈴木博さん、八色賢典さん、ペドロ&カプリシャス初代ボーカルの前野曜子さんにボヘミアンの葛城ユキさん等がステージに立ちきらびやかな夜を彩ってました。


スコッチウイスキーは、当時サントリーが輸入していたヘイグにピンチ、グレンリベット。アイリッシュウイスキーにバーボンも。ジャックダニエルにIWハーパー、エンシェントエイジと多彩でした。そうそうアーリータイムズもありましたね。


ブランデーはマーテル!

コルドンブルーキープは、格好良かったですね。


大学生の自分には、毎夜毎夜繰り広げられる晩餐会が眩しく映ったものです。

今でも、あのきらびやかな情景が目に浮かびます。


ピンチは、1978年当時でボトルキープ12,000円でした。現在価格だと24,000円くらいですかね。


そんなもう47年前を思い出しながらピンチを楽しみます。


あの頃ステージをきらびやかに飾っていたアーティストも多くの方々が鬼籍入りされました。

目を瞑ると今でもハッキリと当時の歌声が甦ってきます。


原宿パレフランスももうありません。


そんな失われた過去に想いを馳せる歳になったんですね~!☺️


至福の時間です。


良いお酒と良い音楽があると自分が癌であることを少し忘れられます。


今宵は、1978年のこの曲でおやすみなさい🌃✨














https://chatgpt.com/share/68184fe9-260c-8010-b8d4-7172703a5df6


グリーソンスコアがハイリスクでもPSA値が低い人(自分)もいれば、高い人もいる。


また、グリーソンスコアの評価が病理医によって変わることについて質問してみた。


的確な回答で納得です。(結構ながーいです!😃)


密封小線源治療、トリモダリティ治療の権威、岡本圭生先生の治療が受けられるクリニックです。



岡本圭生先生に治療を受けた患者会のHPです。

参考になる体験談が沢山あります。



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北国にもやっと春が来ました~!☺️


庭の梅の花も、近くの公園の桜もほぼほぼ満開ですね。






















銀杏の木が寂しそうですが、しっかり新芽が芽生えてますね。










生きてるって素晴らしい!☺️