本田翼さんが可愛らしいです。
正直、観始めてから、
「なんだ…
福士くんのプロモーションムービーか…」
と複雑な気持ちになっていたら、
途中から「修太どうなんの?朔どうなんの?」と、食い入るように観てました。
ラスト直前、それまでの記憶がフラッシュバックしていくシーンで、凄く切なく、気づいたら自分も、彼ら3人と幼なじみだったかのような錯覚を覚えて、涙が出てきました。
エンドロールで流れるRAM WIREの『何度も』がまた、胸をキュッと締め付けられます。
間違いなく、
ここ最近で最高な青春ムービーでした。
朔役の方のお陰で、
素敵な映画に出会えました。
本当にありがとう。