2ヶ月ぶりのアップダウン。
そして今日は柿の種のCDを限定発売って事でo(^o^)o倍増でした。
いつものアップダウン御一行と合流(笑)
皆で入場、
そのまま席へ、
優先席なので最前列の中央。
前説は札幌吉本芸人市原。このコンビは清楚で丁寧、美しい漫才をするので好感が持てますw
そして本番。
アップダウン登場、
前日に登別温泉まほろばでライブをやり、後輩芸人とスナックへ。
そこで接客対応したお姉さん、質素で控え目な女性だなと思っていたら一転。
カラオケを歌い出すとパンクロッカー的な姿に豹変、
歌った曲は山本リンダさんの『どうにもとまらない』
一同唖然としたそうです。
そして今月の札幌吉本レギュラー芸人は
加我正源、ジェリービーンズコレクション、ブーメラン学園。
ブーメラン学園酒井が明かす
竹森巧のイタズラ少年の心。
書きたいのですが自主規制。
まずレギュラーメンバーのネタ発表。
加我正源:漫才「ゾンビ」
ジェリービーンズコレクション:コント「鍋」
ブーメラン学園:コント「バイト」
暗転
1ミニッツショー
レギュラーメンバー含め札幌吉本芸人が1分間でネタを披露、それを竹森さんが審査。
選ばれた芸人は次のコーナー企画に参加出来る。
まとめていうが皆様ネタがキツイ;
放送出来ない…。
でも市原は清楚(プッシュ)
選ばれたのはビックシティ。
次のコーナー企画に参加。
次はアップダウンコント。
準備がある為若手が繋ぐ。
暗転
アップダウンと思いきや
なんと柿の種が登場!!
柿原君と種田君がまさか札幌でライブやってくれるとはo(≧∇≦o)
私レッドカーペット観た事なくてネットで知ったので嬉しかった。
柿の種節も炸裂(笑)
最後にCDを会場にて100枚限定発売すると告知してくれましたw
暗転
ブーメラン学園司会
なんとかロック(すんません;タイトル忘れました;)
両足を紐で縛り動けなくして上半身のみで戦うというゲームらしい。
阿部チーム(阿部、あきはる、ザッキー)と竹森チーム(竹森、いじま、たくや)
最年長2人は足を拘束されちょっとした動きでバテていました。
第1ラウンド:ジェスチャーゲーム
出されたお題に対して上半身の動きで伝えるというゲーム。
阿部チーム勝利
第2ラウンド:クルクル回転チャンバラ対決
チーム代表一人ずつ頭に紙風船のついたヘルメットを被り
回転イスで10回回り
相手の頭の風船を割るゲーム
竹森チーム勝利
最終ラウンド:バトルロイヤル
クジを引き与えられたアイテムで敵を倒すゲーム。
転んだらその時点でアウト
先に立っていた方の勝ち。
与えられたアイテムは…
ザッキー…ゾンビマスク
あきはる…キョンシーの帽子
阿部さん…軍配団扇
いじま…ハリセン
たくや…手錠
竹森さん…ザッキー愛用ギター
次々と倒れ奇跡的にアップダウンが残り勝負。
勝ったのは竹森さん。
勝者竹森チーム…に思えたが勝敗は対戦では無く
転んだ数が一番少ないチームの勝ちというルール。
なので
阿部チーム11回
竹森チーム12回で
阿部チームの勝利。
負けた竹森チームは罰として帰りにお客さんを見送る罰ゲーム。
暗転
次のwith企画を考えましょうのコーナー。
タイトル通り若手芸人が考えた企画をプレゼンして採用された芸人が次回のwith出場権を得られ、負けた芸人は次回withに出演出来ないという厳しい企画。
とは言うものの何らかの企画に芸人全員出場するんですけどね;
プレゼン企画採用者は加我正源。
出場資格を失ったのはビックシティ。
加我正源のプレゼンは5月の
withにてまたレポ書きます。
エンディング。
告知等、
アンケート記入前に限定CD購入、そしてサインも頂きました。
私「22日誕生日だったので良いプレゼント頂きましたw」
竹森「あ、そうだ。
俺と1日違いだもんね、
おめでとうw」
覚えててくれたぞ。
それから出待ちして2人の見送り(笑)
バスの時間があったのですぐ帰宅;ごめん皆(^_^;)
次回は必ず飲みに行こうね(*^∇^*)
