自分の目的を達成するために情報を操作し、人をおとしめようとする人間として愚かな、あまりにも愚かな人がいた。俺はその人に一から仕事を教えてもらっていた。
何ていい人なんだろうと。。。
でも、それはあまりにも大きな幻想であった。
私が成長すればするほど、彼は嫉妬したのであろう。
よく口撃されたのを覚えている。
面と向かっての口撃ならのぞむところだ。
そのうち陰でこそこそ文句をいいはじめた。
俺の前では平然と普通に話かけてくるのに、
陰でいいたいことをふきこんでいる。
いってることが、筒抜けであるのに、
あわれな人だ。。。
しかし、負けずによくここまできた。
精神的に辛かったが何とか耐えることができた。。本当によかった。。。