いつもKYな息子。


お坊さんのお経+チーンに大爆笑⇒ごろ寝ごろごろ。
親戚も皆つぼにハマリ、肩で笑う始末(

でも、母がきっと息子を使い、皆を笑わせたかったに違いない。


私は母親に似たのだろう、単純楽天家は代々受け継がれる長音記号2
今日は私の母親の命日。

『ちいさなあなたへ』絵本を読み、母を想う・・・。

三回目に流産した時に母は言った(自分の子供が心も身体も傷つけるのを見るのは辛いと)(貴女は妻や女で有る前に私の大事な娘なんだと・・・)

子供は直ぐ出来るよ!の周りの人達のかけてくれた言葉の中・・私自信を心配してくれた母。

いっぱいごめんね。
三ヶ月前、古くからの友達で彼が三人居る人が居る。

一人目は20年間の彼氏

二人目は15才離れた妻有
三人目は七歳年下(彼女有)の最近付き合い始めた人
で、彼女が妊娠した!
三人目の彼との子を!!

オロスと言う彼女に愕然とし、涙が止まらなかった。友人として阻止出来ない自分を腹が立ち、大きな罪を背負う事になった、6ヶ月で法的には無理だか、西日暮里の病院を紹介され、付き添う事になった。

子供が欲しい私には、地獄の様な時間だった。