今日は私の母親の命日。

『ちいさなあなたへ』絵本を読み、母を想う・・・。

三回目に流産した時に母は言った(自分の子供が心も身体も傷つけるのを見るのは辛いと)(貴女は妻や女で有る前に私の大事な娘なんだと・・・)

子供は直ぐ出来るよ!の周りの人達のかけてくれた言葉の中・・私自信を心配してくれた母。

いっぱいごめんね。