給食の 時、私は幸せv
斜め後ろに、彼がいるからv
斜め後ろは遠いけれど・・・早く食べ終わっていっぱいおしゃべりするんだv
それを楽しみに、毎日早く給食を食べているんだ!
彼の隣にいる事が、増えたv
なんだか、とっても嬉しいよv
隣いるのに、なぜかおしゃべりしづらい・・・。
なんでだろう?
彼の隣にいると・・・正直ドキドキする。
私のドキドキが、彼に聞こえるじゃないかと・・・。
でもね、このドキドキする気持ちを伝えたら驚くかな?
彼が、大好きv
彼のそばにいて、何をするわけもなくただ近づいてみたいなv
彼の近くで、笑顔で笑っている私を見てほしいv
そんなのムリってあきらめないで、少しづつ近づいていくんだv
彼に、ゼッタ~~~~~~~~~~イ気づいてもらうんだv