必要不可欠
これがないと!絶対生きれないというものが今はない
水や食料は除いて。
だから前と違って失ったことに対してあまり
ダメージを受けず生きてこれた
生きてるのかもしれない。
傷付くのがリスクを背負うのがイヤだからとかではなく
本能的に自分を防御しているのかも
産まれてから今までの自分を肯定は
出来ないし
なにか人としてすごい欠けてるような気もする
自分が自分で居続けるのはすごいしんどい
でも見ないように考えないように生きる方が
もっとしんどい
要するに何があっても生きづらさは一生死ねまで消えないということを認めることにしました。