”必然”

全て起こることにはサイン、シグナル、メッセージがあって全てに意味がある
意味がないことが起きることはない
些細な直感や合図を見逃しはしない
それに従う
デジャヴとシンクロしたときはわたしの時が止まる
止まったまま思い出す作業をする
頭で考えることはしない
でも思い出す作業をした後にたまに思うのがわたしが産まれる前にわたしがそれを一度、経験して憶えていたのか?
それか産まれる前はわたしじゃない人だったけど産まれてからその記憶をわたしが思い出しているのか?
その2つでもないや
判らない、、、何でわたしは知ってたんだろう?
未来と過去は同じなのかな
生まれたときから死ぬまでの出来事ってもう決まってるのかな?分かってるのかな?
宿命ってやつ
でも全ての出来事は正しくて未来と今の意味があってシンプルなのは解る。
それがわたしにとっていまを生きるっていうことなんだと思う。
だから宇宙って大地ってすごい。
良く出来てる、、、全部が必然で完璧過ぎる。
宇宙は愛から産まれたんだと思う。
宇宙は愛そのものでそれは何があっても
変わらない事実だと思う
言ってしまうと心臓の鼓動って愛
その鼓動が止まるまではみんなはわたしは
愛の存在なんだと思う
だからわたしは善にも悪にも両方に愛はあるから善と悪っていう区別は本当はないんだ思う
さくらももこさん
さくらももこさんが旅に出て自分が思ってるよりだいぶショックを受けてる。
"ちびまる子ちゃん"や"神のちから"の
漫画も好きだったけど"コジコジ"にすごく
影響を受けた
小学5年生か6年生のときに初めて"コジコジ"
を読んで影響されて漫画が描きたくなって四コマ漫画やコマ割りした漫画を描いて友達と交換日記ならぬ交換漫画をしていた。
久しぶりに"コジコジ"を読み返してみたけれど今の自分より小学生の自分の方がより"コジコジ"を理解していた気がする。
大人になり感性が変わってしまったのか思うと妙に悲しい。
さくらももこさんのエッセイも好きだった。
"たいのおかしら"や"さるのこしかけ"
"さくら日和"とかクスクス笑える感じで
何でもない日常を面白く綴っていて読むと
考え過ぎな自分や色んなことがバカバカしくなり"まっ何とかなるか"精神や元気を貰った。
さくらももこさんが表紙の絵を描いた"アミと小さな宇宙人"の小説も好きだったな。
さくらももこさんの最新漫画"ちびしかくちゃん"も読む機会あれば読んでみよう。
今頃、さくらももこさんはちびまる子ちゃんやコジコジと一緒に居るのかな。
寂しい、、
心よりお悔やみ申し上げます。