ma -132ページ目

実体験



僕は極地にいた、全く二日間寝てないときがありそのときに家で瞑想をしていたら急に部屋全体が真っ白のフィルター?煙?のようなものに覆われたが何故か僕は少しも怖くなかった、むしろ安堵の気持ち優しい気持ちになりもっと感じたいと願い引き続き目を瞑っていた、その時だ、急に大草原が僕の視界を覆った、今までも見たことのないようなそれはそれは綺麗な綺麗な薄グリーンの芝生と目が痛くて直視出来ないくらいの眩しい白い光。僕は”ああ、なんて美しくて綺麗なのだろう”と引き込まれていたら、映画”インディジョーンズ”に出てきそうな木の宝箱が草原から現れ、それがパカッと開いた瞬間、青い細かい本当に小さい星がたくさんとにかくたくさん部屋の天井から降ってきた。僕はそれを身体の中へ入れたくて青い星が降る方へ自分の身体を移動し、頭から足のつま先までそれをただひたすら被った。



ブログプロフィール編集トップ|Amebaブログプロフィール

http://ucsprofile.ameba.jp/ucs/index.do

日常


産んでくれた母親に”あんた死んだ方が楽になるから死んだら?わたしが殺してあげようか?”って言われた母親には愛を感じるけど

自分勝手に自分本意に傲慢でわたしのことを
躁鬱病だと言った人には愛を感じません


わたしは自分で自分のことを病気だと思ったこともありませんし自分が今まで生きてきて
しんどい、疲れたと思うことはあっても
辛いとは思ったことは一度もありません。


ラブ&ピース

本当は愛してる愛したいの欲求がマイナスに出ているときに人に対して自分本意で自分の中で反乱が起こっておかしくなってしまうだけでそれが正常に働いてるときのわたしは最強だよ。
わたしは見返りもいらないし、ただ必要ともされなくていい。ただ身近な人を世界中の人を愛していたいだけです。
自分に傲慢な人の考えがよく理解出来ません

わたしの考えはとてもシンプルです。全ての原動力って愛でしょ。それだけでしょ。

愛がない行動には意味がありません。