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小竹(J2・栃木シティFC)
出場3試合(先発0試合)0ゴール
開幕から二試合途中出場。そこからベンチ外が続く。
3/22の栃木SC戦にて久しぶりに出場、シュートも放った。
猪越(J3・栃木SC)
開幕から全試合スタメン出場し、ペナルティエリア外のシュートセーブ率は100%を記録。
ただ6試合目の栃木C戦では控えに回ることに。スタメン奪回を。

https://www.roles-nutrition.com/view/category/core
安藤(JFL・横河武蔵野FC)
※個人成績をまとめているところが見つからなかったので2026年度の試合結果ページ🔗↓
JFLは3/20に開幕します!

今日は合掌合蹠運動を採り上げます。
合掌は日常生活で普通に行われるポーズですね。
感謝するとき、謝るとき、お願いするときなどに使われますが、一番ポピュラーなのは学校(特に幼稚園や小学校)における給食の前に、
「手を合わせましょう、いただきます」という動作かもしれません。
一方合蹠はあまりなじみがないかと思います。合蹠の蹠は足の裏という意味があります。足の裏を合わせるで合蹠。現在の座法は正座や胡坐が一般的ですが、昔はこの合蹠という座法が多く用いられていたようで有名な徳川家康の肖像画でも合蹠で座っているのがわかります。
(合蹠で座る徳川家康の肖像画:Wikipedia・徳川家康より引用)
さてこの二つのポーズを組み合わせた合掌合蹠運動。どのように行うかは↓の動画をご覧頂くとして、人間の足の長さは案外左右揃っていないものです。
例えば、掃除機をかけるときを思い出して頂くと、なんとなく決まって毎回どちらかの足を前に出す方がやりやすいというようなことがあるかと思います。これは足の長さが揃っていないことが理由と考えられます。
その不揃いの原因は股関節のところで骨がずれているためであり、それを矯正してくれるのがこの合掌合蹠運動というわけです。
案外楽そうな運動に見えますが、やってみると結構これがまた効く感じがするはずです(こればかりはやってみないと分からない感覚だと思います)。ぜひ動画の通りに一度実践してみることをお勧めします(__)
やっぱりPK戦嫌い。と何人のエスパルスサポーターが思ったことだろう。
せっかく0-2から追い付いたという高揚感に、PK「負け」というワードが冷や水をぶっかける。
オセフン不在で苦戦は必至と思われた中、押し込む時間はありながらも実際前半で2失点してしまったが、後半しっかりと追い上げ追い付いたのは目に見える進歩だろう。選手交代でチームの勢いがどんどんスポイルされていった昨年と違い、逆に活性化して同点まで持ち込んだことを喜びたい。

懸案であった新スタジアム建設が大きな進展を見せましたね。
公共財ですので、我々エスパルスを応援する市民も、そうでない市民にも恩恵のある形で作ることが求められるかと思いますが、しっかりと考えられており、清水の新しいランドマークとして機能してくれることが期待できそうです。
