今日は久しぶりに会社の人に叱られた。

気分は良くない。


決して人格を否定するような事もないし

悪いのも自分だ


しばらく気分悪いし,他の人に対してもどんな顔していいか

わからない感じだった。



ただ,ミスをした自分から仕事を奪うことも出来ただろう。

正直これで自分の仕事が減ることが怖かった。




でも



仕事は継続してオレに任せてくれている。

期待はされているってことかな。


今日の朝はかなり眠かった。


でも,帰り際に頼まれた仕事




しっかりやった。



自分からどんどん仕事は出来ないけど

頼まれた事くらいしっかりやろうと思う。


その仕事を褒めてもらったことも

しっかり受け入れて,ヤル気の糧にしよう。


チャイでも飲んで寝よ。

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世の中にはいろんな出会いがある。



すごくこっちを気にしてくれるし

頼ってくれる。

信頼してくれる。



一番身近な例は

家族だろう。



でも,頼ってくる人の中には,

自分と合わなくて,面倒だな,と思う人もいる。



こんな自分にも,期待を寄せてくれる面倒な人

こっちはそんなに好意をよせてなくても

見てくれている人がいる。



こんな有難いことってないよな。




そんな人を大事にしていきたいと

思う。


販売業になってから3ヶ月

休日休みがなくなり

平日休みとなった。

また,連休もなくなり,夜勤と昼勤を行ったりきたり

休みがとれてもどこにも行くきになかなかなれないので

映画と本でも読みながらひきこもろうと思っている。




んで,今日は

「食堂かたつむり」を見た。



柴崎コウ主演の

「家族愛」「生物愛」をテーマにしている気がする。


柴崎コウ主演の主人公は,だらしないシングルマザーから

逃げたくて都会に出るもいろいろ会って声もお金も失い

地元の田舎で食堂をひらく。

そこで,ふるまう料理は食べるといろいろな奇跡を

起こしていく話。


主人公は声を失っているから表情でしか感情を表せない

そこを上手く伝える柴崎コウの演技は良かった。そして可愛かったw


最初は退屈だったけど,ラストはほっこりする話し。


食事は生物を食べることと,家族,友人を含む人間の愛を

さらっと表現していた。

ファンタジーなのも慣れれば心地良いかんじ。


良い映画だった,



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