昨日、合法CB機RJ-330を28MHz化しました。
調整はかなり簡単でお手ごろな無線機です。
でも、2ch分を改造すると、水晶は4つ必要で
水晶だけでも6000円もかかります。
我ながらこんなにお金をかけて価値があるのか
と疑問を感じながらやってしまうところなんて
もう病気の域に達してしまっているのでしょうか。
水晶は受信が+455KHzで28.305MHzと
28.355MHzを積みました。
ちなみに28.355はほかの周波数だとEsの時
などかなりの局長さんが使用されていると思う
ので、QRP等の省電力ではかき消されてしまう
だろうという想定で今年からローカル局さんたち
といっしょに流行らせようとしている
「フラッグシップ周波数」です。
