昨日は、ピアノのお友達に招待されあるイベントに参加しました。
イベント中に
『クリスマスは本当は何の日でしょうか。』
シーン
娘が、
『イエス様が、お生まれになった日です^_^』
きちんと"お生まれ"なんて言えるんだね。
小学校で毎日お祈りをし、
クリスマス会に向けて様々準備しているからだなと感じました。
"のる" "のりきる" "のりこえる"
23時半、都内の外気温3度
ある方のブログが目に留まり、
走り出しました。
感謝です。
寒そうだなと思いましたが、
走り出せばすぐに汗かきます。
着替えてただ一歩踏み出せば、、
寒くはありません。
着替えるだけの勇気にすら感じます。
毎日、毎回、同じ感覚。
自ら走り出さなければならないから、
毎日繰り返します。この問答。
そして、10キロの練習でもフルマラソンでも
同じように感じます。
目標タイムに対して
『今日はまずいかも、走りきれないかも』と
たった1キロぐらいで感じます。
これも毎回同じ。
これは乳酸が溜まるなどの身体的な問題も
有りますが、意思の問題として捉えています。
ランニングハイという言葉がありますよね。
のってくると、楽に走れます。
あの辛さがうそのよう。。
勉強にも同じ感覚ありますよね。
ラーニングハイとでもいいますか(^^;)
のってくると覚醒する感覚。
娘にも感じました。
乗り気でない日なんて誰にでもあるはずです。
でも、始めればなんてことはない。
楽しんで勉強します。
最初から最後まで嫌なら、
流石に続かないかも知れません。
それは、辛すぎます。
何か感じますよね。
できる喜びであったり。。
楽しく集中して
波に乗る
波に乗るために、
そこに、ルーティンや
遊び感覚的なものを上手く挟めると
さらに集中できます。乗ってきます。
先ず、ルーティンで始め、
そのうちに "のらせる"
"いつのまにか乗っている"
途中でクイズみたいな遊びを挟んでリラックス
今、最後の筑波に取り組んでいる方
ペーパー2枚目やクマ歩きで
『のってるな!』
そう感じるとしめたものです。
頑張ってる感も満載ですよね^_^
楽しいですよね。
親も子も。
勇気をだして乗る。
そして波に乗る。
困難を乗り切る。
失敗しても乗り越えていく。
皆変わらない一歩だけかも知れないな
と思います。
頑張っていきましょう!