HERO'S NECESSARIES -2ページ目

HG ゼダス

こんにちは、クラウンです!
月日は流れてもうすっかり9月になってしまいましたねー。皆さんはこの夏はいかがお過ごしだったでしょうか?
ちなみに僕は映画以外まともに外に出られていないという惨状。・・・これではいつもの日常と変わりありませんね!来年はもうちょっと充実した夏休みを送りたいと思います。

さて、今日は戸棚の奥から出てきたガンプラを紹介。去年放送された「ガンダムAGE」より、ヴェイガンのMS、ゼダスです!

まずは戦闘機モード。
フリット編のヴェイガンMSは、簡単な変形機構を組み込んだMSが多いのですがゼダスもそれに漏れず。
ガフランやバクトはドラゴンのようなものに変形していましたが、ゼダスは戦闘機というか、鳥というか、そんな感じのものに変形します。

それではMSに変形開始!

折りたたまれていた脚を伸ばして、腿裏のフタを閉じ、足を開きます。 


胸と腰のパーツを開きながら胴体を真っ直ぐにおろし、またパーツを閉じます。


最後にバックパックを下ろし、羽を胴体に巻きつけるように閉じて腕を下ろせば変形完了!


MSモード。
高機動という特性上、ガフランやバクトに比べると少しスッキリしたような印象を受けます。ライバルになるスパローと同様、どこか忍者チックな雰囲気がありますね。
印象的だったのはショタデシルが乗る→ファルシアを操る→ファルシアあぼん→キレたフリットの乗るスパローに切り刻まれるって流れですねw


バストアップ。
胸がすごく張り出しています。顔はヴェイガンMSお馴染みのラインセンサー。
ちなみにヴェイガンMSは顔がコックピットになっています。量産型で頭部コックピットのMSって珍しいのではないでしょうか。


上半身の可動範囲。
腰と頭部と手首はBJで動きます。肩は360回せるほか、前後に引き出すことが可能。肘は二重関節になっており、腕はロールあり。


下半身の可動範囲。
股関節と足首はBJですが、そんなに広く可動しません。膝は二重関節ですが、こちらも特別よく動くわけではないです。


ゼダスの武装紹介!
まずはヴェイガンMSの基本武装、ビームバルカンです。劇中ではこれで連邦軍のMS(主にジェノアス)を屠っていました。
手のデザインが左右対称で、異形という点ではすごく面白いです。


尻尾を取り外したゼダスソード。バルカンに取り付けて使用します。
ちなみにバルカンからはビームサーベルも出、キットでは穴に他のサーベルを取り付けられます。一番いいのは宇宙世紀系MSの黄色サーベルでしょうか。


胸下にはキャノンもあります。

それではアクション!
 
 
 

特に理由の無いゼダスがケルディムを襲う!


終了


最近はアヘッドといい、ガンダムより大きな量産機、っていうのが流行っているのでしょうか。

以上、ゼダスでした。
このキット自体作ってから丸1年ほどたっているのですが、結構遊べますね。ただ、下半身の可動範囲が玉にキズかな。
AGEのプラモは良作揃いで現在も大量に安く売っているので、大量買いして部隊を作ってガンダムと戦わせてみるのもいいかもしれませんね。(笑)

それでは今日はこれでノシ

ダイヤロボ ハイエースシリーズ

こんにちは、クラウンです。
昨日の事なんですけれども、なんと好きな声優である後藤沙緒里さんの少し前のイメージDVD(?)をアマゾンで購入しちゃいました。
2006年と、少し前のものですが、もうジャケットからして僕をメンタル的に殺しにかかってます。さあ、届くのが楽しみだ・・・。

さて、今日は前回のダイヤロボシリーズより、ハイエースから変形するタイプを紹介します!
まずは救急車タイプ。
小さいながらも結構精密に塗装されています。フェアレディのパトカーと違い、パトランプも塗装になっています。
東京消防庁、という文字がキラリと光っています。


こちらは消防指揮車タイプ。
指01/消防本部という文字が躍っています。
消防部隊の隊長が使う車で、ここから指示を飛ばしたりします。消防マンガ「め組の大吾」にも出ていますね。当然か。
消防指揮車が変形するロボットというと、G1トランスフォーマーのアラートがいます。あちらはなんとランボルギーニというトンデモ車ですが。


こちらはパトランプの無い普通のバンタイプ。
トヨタのハイエースというと、こちらの方を街でよく見かけますね。僕もついこの前コンビニで見かけました。
チェッカーフラッグのような模様やフロント・リアのトヨタマークがキレイです。

それではスクランブルチェンジ!

前側面パネルをアームで横に出し、フロントを下げます。


ルーフを開けて、中から頭を出します(手は連動して出てきます)。
頭を出したら、フロントガラスを折りこんでルーフをまた戻します。


後ろ脚を出して、後部ごと下げ、脚を開きます。


最後に尻尾を回して出し、横に出したパネルをナナメにすれば変形完了!


ティラノサウルス型のロボットモード。
ガワがこれでもかと張り付いていますが、それでもティラノに見えるのがすごい。
頭部もなかなかかっこよく、口もガバッと開けます。


可動ポイントはあるものの、いかんせん手と脚と顎しかないので、基本はこうして飾るか、手に持って効果補正して楽しむしかないです。


このタイプだとそれがよくわかるんですけれども、変形の過程で脚となる後部を真っ二つにするのですが、リアドアのトヨタのマークを割らないように、マークに沿って割れ目を作っているのがすごいです。


サイズがサイズなので、ティラノにしてはすごくかわいいですw

以上、ダイヤロボ・ハイエース型でした。
フェアレディの時より変形も少しだけ複雑になったので、遊びごたえは結構あると思います。
また、車から人以外のものになる、という変形玩具も結構少ないと思うので、みなさんも一度買ってみてはいかがでしょうか。

それでは今日はこれでノシ

ダイヤロボ フェアレディZシリーズ

こんにちは!クラウンです!
最近はPSvitaのCMのおかげで知名度が少し上がっているであろう、「PSO2」にハマっております。
従来の僕はRPGには興味なかったのですが、これは「ロボットもいる」「武器が豊富」「アクションがスタイリッシュ!」ということで始めました。
その結果、見事にハマる始末。同時進行のSDGOと合わせて、今は僕の中のネトゲボルテージが最高潮に達しておりますw

さて、今日の玩具は現在一部マニアには大好評(?)の精密ミニカーから変形する小型ロボ、ダイヤロボの「フェアレディZ」を紹介します!

このフェアレディZは、同じ車種での色違いが4色。そのうち1つは限定版の金色であるため、店頭でいつでも帰るのは3色となります。
まずは銀色から。小さいのに、シルエットやディティールが結構しっかりしています。
また、色はなんと、素のクリアーパーツから塗装をするという手間暇かけた仕様。そのため、塗りムラや剥げがあることもあります。ヘッドライトはクリアーパーツ。
また、変形の際の分割線が目立たないようにされてあるのも高ポイント。


こちらはオレンジ。
フェアレディZというと、日産の超人気スポーツカーですね。僕も街中でよく見かけます。
最近でも、トランスフォーマーでメガトロンが変形したり、ジャイロゼッターにはこれから変形するメッチャカッコイイ騎士ロボに変形したりと変形ロボット界でも存在感が出てきました。


変形ロボットと言えば、緊急車両!
そんなわけでパトカー型もあります。警視庁/POLICEの文字が光ります。
パトランプはクリアーパーツ。
ちなみに、現実では栃木県警にフェアレディZのパトカーがあります。栃木県警にはもったいなくね?

それではスクランブルチェンジ!

前輪とドアを引き出して後ろに持っていきます。ルーフはアームで一旦上げておきます。


足を出して、後部を分割します。


全部を上にスライドさせつつぐるりと回します。


腕を出しながら下げれば変形完了!


ロボットモード。
設定上はプロトロイド、というそうです。
簡単な変形ながらもガラリとロボットになるのはお見事。肩タイヤや胸ボンネットなど、車ロボの伝統を受け継いでいます。


 こちらの名前はゼロイド。


パトカー型はロイドコップという名前です。


バストアップ。
プロトロイドの顔は特徴的な目です。しいて言うなら、サソードに似てるかな?ハサミ状だし。


ゼロイドはこんな感じ。
マスクや額のデザインはいいのですが、目が大きい。
口のないウルトラマンとか、グレイ型宇宙人という印象を受けます。


コップ、というだけあって無骨なデザイン。イメージは警官がかぶるヘルメットか、ロボコップか。
顔全体がバイザーなので、量産されていそうですw


可動はこんなもの。
肩、股関節がBJ なので、少しは動きます。肘は90度可動。膝はほんの少ししか曲がりません。
でも、このサイズと価格でここまで動くならすごいと思います。


大きさはHGの半分ぐらい。

以上、ダイヤロボ・フェアレディZシリーズでした。
通常のミニカーサイズなうえに、安い価格でかなり頑張った玩具ですね。
カーモードの美しさ、変形の程よい難易度、ロボットモード、どれをとっても抜かりなしで好感触です。
別シリーズが今でも続々出ているので一度買ってみてはいかがでしょうか。

それでは今日はこれでノシ

ミニプラ プレズオー

こんにちは!クラウンです!
いよいよ夏休みになりましたね!皆さんは映画のウィザードとキョウリュウジャーを見ましたか?
どちらにもカッコイイ敵がいるので、かなりワクワクしているのですが僕はまだこの時点では身に行けていません。
見たらまたブログを書くときにその感想を書こうと思います。

さて、今日のは7月中ずっと大活躍だったキョウリュウジャーのロボット・プレズオーのミニプラを紹介します!

まずは宇宙航行モード。
各部のウイング、流線型の頭、ブースターのおかげで完全にロケットです。このアレンジはすごい。
劇中ではウルシェードと弥生が地球に戻ってくるまでのデーボスの滅ぼした星々の調査用マシンとして描かれていました。


ウイングを倒せば獣電竜、プレズオンに。
ウイングがヒレになるのが簡単ながらも面白いです。ちなみに顎は大きく開閉。
ミニプラではオミットされていますが、劇中やDXでは喉が透けており、獣電池をガブリンチョすると、透けた部分に獣電池がセットされるというかっこいい演出があります。

それでは・・・カミナリ変形!

ロケットモードからブースター、機首、ナックルパーツ、黒いパネル、頭部を外します。


脚と腕を下ろします。くっついている脚は左右に広げます。


ブースターをくっつけて足に。向きは、ウイングが外を向くようにします。
機首を右腕に、左ナックルパーツを左腕にくっつけます。


黒いパネルを尻に、右ナックルパーツを背中右にくっつけます。


頭をくっつけ、ロケット型のバイザーを一旦外してから顔が見えるように再装着すれば変形完了!


プレズオー。
全体的にどっしりとしたシルエットで、骨太な感じでかっこいいです。
劇中では接近戦も行いましたが、機首キャノンや左腕をロケットパンチさせたりと遠距離への攻撃手段が多かったです。


バストアップ。
バイザーにロケットがあったりと、これ言っちゃオシマイですがフォーゼよりもロケットヒーローしてます。顔自体はマスク顔のイケメン。
胸にはキョウリュウジャーマークがあります。キョウリュウジャーのスーツの胸部分に似ていますね。


上半身の可動範囲。
顔は左右に向けます。
肩は360度回転が可能で、水平方向には少ししか上がりません。右腕は肘が曲がらず、ロールのみですが、左腕はきちんと肘が90度曲がります。


股関節は前後左右にかなり広く可動。
膝は90度ちょっとと可動し、ロールあり。足首もロールがあるほか、引き出せるので接地性バツグン。

それではアクション!
 



腕を外せばカミツキ合体も可能。


両腕ふつうにしてもOK


この時点でもHGより大きいです。

さらに、プレズオー・ガブティラ・ブンパッキーがカミツキ合体!

ガブティラは下半身のみを変形させます。


プレズオーはロケットの状態から頭のみ残して全部のパーツを外します。
脚をガバッと外に開きます。


ガブティラの足にプレズオーの足を下駄ばき合体。
ガブティラの喉ジョイントには黒いパネルをくっつけてフロントアーマーにします。
そしてプレズオー本体は四角い箱内に、キョウリュウジンの後頭部パーツを入れるように乗っけます。


ナックルパーツはジョイントをだし、腕に付けてガブティラの側面の穴にくっつけます。


肩からジョイントを出し、右にプレズオー頭部を、左腕にブンパッキーをガブリンチョ!


頭部を反転させ、カバーを開けば合体完了!


バクレツキョウリュウジン。
積み上げ合体というグランドゴセイグレートのような方式ですが、こちらはボリュームがすごい。
特に上半身が顕著です。
が、その反面下半身はプレズオーの細い足の下駄ばきだけという貧弱さ。バランスも少し悪いです。

劇中ではデーボス復活の折に初合体。圧倒的な力でデーボスを完全粉砕しました。


アバレンオー以来となる胸ティラノ。顔もワイルドさがより増しました。
しかしやっぱり上半身のごちゃごちゃ具合がすごい・・・。


可動範囲はこんな感じ。ガブティラのも使うので、腰が回転可能に。
肩は股関節のを流用するため、異常にグリグリ動きます。
下半身は股関節が左右に方向にあまり動きません。足首の接地性は向上してるのに・・・。

それではアクション!
 
 

玩具オリジナルの合体も可能。
こちらはアバレンオーのオマージュで、ドリルスピン!

 

獣電爆裂ストーム!
必殺技かと思いきやまさかの拘束ビーム。


HGガンプラの1.5倍ぐらいに膨れ上がる身長。横幅もあっておおよそ食玩とは呼べない代物に。

以上、プレズオーでした。
可動範囲が徐々に増えているのが目に見えており、ようやくいつものミニプラに戻ってきたような感じがします。
バクレツキョウリュウジンも、ボリュームはもちろんのこと、可動も非常に優秀なのでいじっていて飽きない、そんな楽しい玩具ですね。まだお店にある場合は、買ってみてはいかがでしょうか。

それでは今日はこれでノシ

ミニプラ プテライデンオー・ブンパッキー

お久しぶりです!クラウンです!
僕の住んでいるアパートの近くには、少し小さくて古ぼけたゲームセンターがあります。で、昨日そこにどんなのがあるかなーって見てみました。
あったのはなんとガンダムEXVS fb!灯台下暗しとはまさにこのこと!ICカードもその店にあるとのことなので、早速遊んでいきたいと思っています。

さて、かなり久しぶりとなったこの更新。今日はもうすでに3号ロボであるプレズオーが発売されたミニプラシリーズより、プテライデンオーとブンパッキーを紹介です!
とりあえずまずはブンパッキーから。
パキケファロサウルス型の獣電竜です。色は濃い灰色。頭のヘルメットのような石頭が特徴ですね。
パキケファロサウルスというと、アバレンジャーでも「バキケロナグルス」という爆竜がいました。あちらさんはボクサーでしたが今回は拳法家。・・・格闘という運命から逃れられない恐竜のようです。パキケファロサウルス。


口がちょっとおちょぼっぽくて少し笑える顔になっていますw


頭のハンマーを後ろに向かって外せばバトルモードに。プラスチックの鎖は自由度が高く、ウネウネ動きます。
劇中ではこれをブン回して巨大ゾーリ魔を撃破していました。


パラサガン、ザクトルと同様の変形プロセスを経て、アンキドンと共に合体!
キョウリュウジンカンフーです!
右手にはハンマー、左手にはモーニングスターという中距離格闘に特化した合体。
さらに、身体能力も上がるようで劇中ではCGによる派手な格闘戦が行われました。


鎖部分が本物に近いゆえにモーニングスターによるアクションはできません。
しかし、キョウリュウジン下半身を使った躍動感あるポーズが取れます。

お次はプテラゴードン。
キョウリュウゴールド専用の獣電竜で、最初は悪堕ちという衝撃のデビューを飾りました。
しかし、バイザー部は一体成型のためにその悪堕ち状態は再現できません。残念。
本体の横幅がかなりデカく、食玩のそれとは思えないボリュームを持っています。さすがミニプラ。ちなみにのどには獣電池のモールドがあります。

プテラノドンメカは歴代だとジュウレンジャーのプテラレンジャーや、アバレンジャーのアバレイエローといった、女性戦士の相棒でしたが、今回はなんと男追加戦士の相棒。
しかも、これまでは失礼ですが「飾り合体」だったのが(アバレのプテラはカッターにもなれますが)今回は単体でロボになれるというすごい大出世です。

それでは、カミナリ変形!
プテラゴードン本体を前後に割り、後ろ半分の羽部分を変形させます。
翼付け根を90度回し、そのまま内側に倒します。羽先端を起こしてつま先を形成。


お次は上半身。
首を縮め、トサカを開きます。頭の前半分を外し、プテラゴードンの尻にあったロボ形態でのフェイスを装着。


 翼を一旦外し、肘に装着。ブレードを折りたたんで、手首を寝かせます。


上半身と下半身をくっつければ変形完了!


プテライデンオー。
去年に引き続いてまたも黒と金が基調の2号ロボ。 翼を四肢に使うというすごい変形のおかげで、かなり細身です。
しかしそこはミニプラ。プロポーションは細身ながらもバツグン。こうして素立ちさせてもかっこいいです。

劇中では、オーズ・ガタキリバのアレと似た手首のブレードによる素早い剣撃戦を展開。初登場時はカンブリ魔2体を軽くのす、という強さを見せつけました。

バストアップ。
稲妻模様が描かれた、かなりかっこいいマスク顔で、僕満足!

上半身の可動範囲。
顔と腰と肩は回転可能。腕は少しだけなら水平方向に動きます。
肘は80近く可動。変形機構を活かして手首のスイングも可能です。

下半身の可動範囲。
股関節は左右にはかなり開きますが、前には腿にあるツメが邪魔してあまり動きません。
膝は80度近く可動。足首は変形機構を活かせば角度調節ができ、接地に役立ちます。
あと、上半身下半身共通なのですが、ロールがありません。残念です。

それではアクション! 



大きさはHGガンプラと同じぐらいです。
 
 さらに、プテライデンオーとキョウリュウジンがカミツキ合体!
キョウリュウジンは、ノーマル状態からフェイスを尻尾に戻し、その尻尾も背中から取り外します。


プテライデンオーはプテラゴードンに戻し、頭を外してから背中に合体。
さらに尻の部分にキョウリュウジンの尻尾を装着します。

取り外したプテラゴードンの頭をキョウリュウジンのフェイスに装着し、少し顎を開けば顔が露出して合体完了!


キョウリュウジンとプテライデンオーが合体したライデンキョウリュウジン。
背中と頭に合体というシンプルながらも王道な合体方法です。
背中の羽の大きさも相まって食玩とは思えない出来。そのボリュームにただただ驚かされるばかりです。

DXや劇中と違い、頭そのものにあるキョウリュウジンフェイス。
・・・なんか、デザインミスなのかキョウリュウジンのそれと比べると少しオマヌケ。

それではアクション!
 

やっぱり飛ばした方がいいですね。
ですが、重さが重さなのでスタンドを使って飾る時は気を付けましょう。


横幅がスゲエ。

以上、ミニプラ・プテライデンオー/ブンパッキーでした。
ブンパッキーはともかく、プテライデンオーの方はキョウリュウジンよりも可動範囲が少しだけ向上しているのがいいです。
しかし、今までのようなフル可動!なものはまだないので、そこは今後のラインナップに期待ですね。

それでは今日はこれでノシ