瞬く間の一生誰かヲ憎むことで縛られないで。。。君は君色の葉奈。。。僕には飾る葉奈もないけれど。。。あの街から逃げたと言われても。。。君にも。。。僕にも。。。すべての人にも。。。家族が居る。。。だからこそ七夕の願いヲ叶えたい。。。眠れず泣いた逢いの唄カバンひとつで。。。護れるモノじゃないよね。。。自分が強くならなければならない自分が目を覚まさなければならないもっと。。。もっとたくさん。。。笑えるために。。。君と笑えるために。。。