瞬く間の一生 | ohana

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咲き誇らせたい景色が観えている・・・

そこに君が居て隣に僕が居る・・・


誰かヲ憎むことで縛られないで。。。



君は君色の葉奈。。。

僕には飾る葉奈もないけれど。。。

あの街から逃げたと言われても。。。

君にも。。。僕にも。。。

すべての人にも。。。

家族が居る。。。




だからこそ七夕の願いヲ叶えたい。。。



眠れず泣いた逢いの唄



カバンひとつで。。。

護れるモノじゃないよね。。。



自分が強くならなければならない

自分が目を覚まさなければならない

もっと。。。

もっとたくさん。。。

笑えるために。。。

君と笑えるために。。。