趾悩むことがある。きっと誰もがそう。10代 の頃やってたバンドで綴った歌詞ではそんな事を謳った。人の事が深くまで考えられてない気がする。指摘を受けても、まだ輪郭は見えてこない。あいつはあの時どんな感情で、俺に言葉を送ったのか?現実を受け入れて、俺の前に座ったのか?現実を受け入れる為に座ったのか?言おうとした言葉は本当にそれなのか?この迷いを知ったらあいつは、悲しみや怒りを覚えるのか?それとも、単純に言わないのが正解か?iPhoneからの投稿