Altocumulus in the sky -113ページ目
ずっと会いたかったひとに会えた 特別ないちにち
めっちゃ嬉しい めっちゃ幸せ
ひとつ扉を開けたら つぎの扉が待っていた
こんなワクワクもらった私は なんて幸せ者なんだろう
忘れること それは 幸せなことなのかもしれない
忘れられる方にとっては 寂しすぎることだけれど
わたしだけが 泣いてるんじゃない
そのことだけは 忘れないでいよう 決して
この道をまっすぐ行って いや ちょっとくねくね曲がって
あわよくば 寄り道するかもしれない そんな私の道

