こんにちは!
みっちすです。
今回は
試合でバテなくなる
体力をつける正しい方法
を教えていきたいと思います。
バスケの試合は10分4セットで
とってもハードなスポーツですよね。
このバスケの試合で体力が
尽きることなく、できるだけ長く
試合に出たいですよね!
ぼく自身、
正直体力には自信がありました。
学校内でのマラソン大会で
10位にはいつもはいるくらい
体力には自信がありました。
しかし
いざバスケの試合に出てみると
すぐバテてました。
なのに持久走は全然遅い先輩の方が
試合ではなぜかバテていなかったのです。
ぼくはその先輩に
「なんでそんなに体力があるんですか?」
と聞いて、その先輩の方法を
取り組んでから
底なしの体力
を得ることができたのです!
それからというもの
試合ではほとんどバテず
40分フルでも試合で活躍できる
ようにまでになったのです!
逆にこれを知らなかったら
只々しんどくつらい意味のない
走り込みをすることになります。
暑い日も寒い日も朝の早くから
学校外周を走る毎日。
なのに試合に出ても
すぐバテてしまう。
頑張った努力が全く実らないまま
部活人生を終えることになります。
「体力あるのに試合ではバテる」
「試合でバテない方法を知りたい!」
そう思っているあなた
最後までこの記事を読んでください。
正しい体力の付け方を教えます。
その方法は
「インターバルトレーニング」
です。
詳しく説明すると
5秒~10秒ほど全力ダッシュをして
1分間ジョギング
これをひたすら繰り返すのです。
最初は10分間とか短い時間から
始めてみてください。
ぼくは最終的に60分間していました。
この方法は持久走のような一定の
ペースで走るという体力ではなく
実際のバスケの試合での動きに
合わせた体力がつくようになります!
確かにこれは結構つらいです。
しかし!
体力をつけたいと本気なら
できるはずです!!
そしてこの方法を取り組めば
絶対に体力がつきます!!
「バテル?なにそれ食べ物?」
こうなること間違いないでしょう!
なのでこの記事を読んだら
今すぐ
「インターバル!」
とメモして実践しましょう!
これで体力がつかなかったら
もう諦めましょうレベルなので
絶対に取り組んで最強の体力を
会得してくださいね!
では
今回は以上で終わります。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


