時には星の下で眠る
昨日村上春樹の小説からバーに行った話を書きましたが、もう一つ小説繋がり。
コーチングのクライアントさんで、奥様が雑誌の編集、旦那様が現在カフェの修行中で、将来自分たちでお店を持ちたいという仲の良いご夫婦いらっしゃいます。
その時浮かんだのがBook Cafeやったらいいのにな~って思いました。頭の中にあったんでしょうね、たまたま観た雑誌でBook Cafeが取り上げていました。
その中で取り上げられていた、会社の近くの西麻布のRainy Dayカフェにコーヒーを飲みにいってきました。その店は雑誌社の地下で、そう、大きくはないのですが、Cafeの中で本が買えたり、読んだりできます。そして、作家片岡義男も来るそうで、彼の本のコーナーがあったり、片岡義男ブレンドというコーヒーがあったり。
すると、わくわく、、、。

小学校のころ映画イージーライダーにあこがれ、オートバイでアメリカ大陸を横断したという夢を抱きました。でも、そんな夢を忘れかけていた高校大学時代、片岡義男氏の『ロンサム・カーボーイ』や『時には星の下で眠る』などを読んで、再度この大陸横断の夢がふつふつと湧いてきて、大学時代にその夢を叶えました。
実際、グランドキャニオンでキャンプをして、満天の星空の下で眠った思い出のわくわく感が蘇ってきたんですね。
この夢に対しては映画や小説が自分のコーチング役をしてくれていたようです。
もちろん、その後もバイクは友達です!

コーチングのクライアントさんで、奥様が雑誌の編集、旦那様が現在カフェの修行中で、将来自分たちでお店を持ちたいという仲の良いご夫婦いらっしゃいます。
その時浮かんだのがBook Cafeやったらいいのにな~って思いました。頭の中にあったんでしょうね、たまたま観た雑誌でBook Cafeが取り上げていました。
その中で取り上げられていた、会社の近くの西麻布のRainy Dayカフェにコーヒーを飲みにいってきました。その店は雑誌社の地下で、そう、大きくはないのですが、Cafeの中で本が買えたり、読んだりできます。そして、作家片岡義男も来るそうで、彼の本のコーナーがあったり、片岡義男ブレンドというコーヒーがあったり。
すると、わくわく、、、。

小学校のころ映画イージーライダーにあこがれ、オートバイでアメリカ大陸を横断したという夢を抱きました。でも、そんな夢を忘れかけていた高校大学時代、片岡義男氏の『ロンサム・カーボーイ』や『時には星の下で眠る』などを読んで、再度この大陸横断の夢がふつふつと湧いてきて、大学時代にその夢を叶えました。
実際、グランドキャニオンでキャンプをして、満天の星空の下で眠った思い出のわくわく感が蘇ってきたんですね。
この夢に対しては映画や小説が自分のコーチング役をしてくれていたようです。
もちろん、その後もバイクは友達です!
