今日は夢小説はおやすみです;

そのかわり、随分前にnoah先輩から貰ったバトンをやりたいと思います!

かなり暴走してるので、閲覧にはご注意を(笑



























温泉まぁくしっぽり温泉バトン温泉まぁく


・『  』には、あなたのお好きなキャラ、または指定されたキャラの名前を入れて下さい。
・アンカーでも、次の人に回してもどちらでも構いません。
・次の人に回す場合、キャラを指定しなくても、どちらでも構いません。


相手?もちろん神威に決まってます!
日頃の仕事の疲れとか、血を流しに温泉行ってきますw

1.あなたは『神威』と温泉に行く事になりました。手配するのは?

んーと…

「ねぇねぇ空、温泉ってどういうところ?」
「えーっとね…一言で言うなれば、極楽だね」
「そっか。それじゃ、この温泉どう思う?(カタログ見せる」
「おぉ~古風な感じいいねぇ!」
「じゃ、ここの予約とかよろしくね」
「は!?」

って感じになると思う。
で、俺が電話とかかけて予約って感じかなww


2.何時間もかけて、ようやく目的の温泉旅館に到着しました。

電車に乗ってレッツゴー!
乗ったばかりのときはこんな会話。

「温泉楽しみだね、神威!」
「うん、仕事もサ…休みだしね。
ゆっくりできるよ」

数十分後……

「zzz……」
「……えい(頬をツンツン」

って感じで、眠っちゃった神威の頬をつついたりとか、寝顔をじーっくり見ます!
で、神威が起きそうになったら自分も寝たフリor読書しておく

3.到着が少し遅めの時間だった為に、まずは夕食を取る事になりました。どんなお料理で、食事中の2人はどんな会話をしましたか?

「うはー美味しそう!
神威、温泉とかの料理って食べたことあるの?」
「地球の料理は何度か食べたけど…こういうところに来るのは初めてかな。これって何?(茶碗蒸しを見て首を傾げる」
「それは茶碗蒸し。
すごい美味しいんだよー」
「………(パク
うん、確かに美味しい。」
「でしょ?」
「でも…俺は、空の方が美味しいかな」
「は?ちょ…待て待て待て!」
「大丈夫、地球のご飯は冷めても美味しいから」
「そういう問題じゃないっつの!」

大丈夫、このあとちゃんと制止して、茶碗蒸し食べましたww
ちなみに…俺の茶碗蒸しに入ってた銀杏は、神威に食べてもらいました。←
4.食事が済んで、待望の温泉に入る事にした2人。まずは旅館の露天風呂に、男女分かれて入る事にしました。湯舟に浸かりながら、あなたは何を思いますか?

「はーっ極楽極楽……やっぱり温泉はいいね~
夜は夜で夜景とかすごい綺麗そうだし…
夜は…夜…は………だぁぁぁぁ!」
「そーらー!聞こえるー?」
「∑かッ神威!?き、聞こえるよー!」

って感じで、一人夜のご予定を妄想して悶えるww
そしたらまぁ、温泉の定番?大声出すと聞こえるじゃないですか?
そんな感じで2人で会話してます。

5.浴衣に着替えて部屋に戻ると、『神威』が先に戻っていました。『神威』は何をしていましたか?

「あ、神威もう戻って……」

神威は窓に腰掛けて夜空を眺めてて、その姿に途中で声が出なくなります。
で、俺に気づいた神威が振り向いて…

「おかえり」

って出迎えてくれます←

また、浴衣姿の『神威』を見たあなたの心中は?

に…似合ってます神威ィィィ!!!って感じで(笑

「あ、私ちょっとトイレ行ってくるね」
「ついてってあげよっか?」
「結構でっす」

――パタン。(障子を閉める。

「……ッッッ(かっこよすぎるだろォォォォ!!!」

って、悶えるw
しかも、その姿は障子に影として映ってるっていうねww
それを見て神威がちょっと笑ってるけど、俺はそんなことには気づいてないってやつ。

6.浴衣姿の『神威』の、最大の萌えポイントはどこだと思いますか?

手と胸板と鎖骨と…
っていうかもう全部!
あと目とか……いやもうやっぱ全部です。
全部で悶えます。
7.お風呂上がり&浴衣姿のあなたを見て『辰馬』は何と言いましたか?

「………(ジッ」
「…?何?(髪の毛拭いてる」
「髪拭いてあげるよ、タオル貸して」
「え?いや…いいよ」
「いいからいいから」
「じゃぁ…お言葉に甘えて、頼みます」
「~♪
…いつもの服もいいけど、浴衣も似合ってるよ」

って俺の髪の毛に触れながらサラリと言ってくれます。
で、俺は髪の毛拭かれてるときでよかったな~って。
赤くなった顔見られないでしょw
まぁ、耳赤くなってる時点でバレてるんですけど←

8.この後、何が起こる?(笑)

じゃぁ7の続きからで…(笑)

「はい、大体乾いたよ」
「ありがとう。
じゃ、次は私が神威の髪拭いてあげるよ。
とわッ(立ち上がろうとして、浴衣の裾踏んづけて転ぶ」
「おっと…(受け止める)
そそっかしいなぁ、空は。
いいよ、別に俺の髪は拭かなくて。
どうせまたスグ汗かいて風呂入るんだから。」
「は?何言って…」
「分かってるくせに」
「いやいや。マジで何を…」
「分かってるだろ?それに、もう結構n(自主規制」

って感じで、結局髪の毛乾かせないっていうw
そして俺も汗かいちゃうっていう←
9.・・・深夜、布団の中で交わした2人の会話を教えて下さい。

寝る前からちょっとw

「空、何で布団二枚敷くの?」
「だって2人じゃん」
「一枚で充分だと思うけどなぁ…」
「馬鹿!」

就寝後――
2人で布団並べて寝てます。

「……神威、寝た…?」
「………スー(寝息が聞こえる」
「………(ちょこちょこと神威の布団の方に寄っていき、寝相を装いつつこっそり神威の布団に入ろうとする」
したら…
「起きてる(ガバッて起きあがって、空に馬乗り←」
「ちょ、か…」
「意外と空って積極的なんだね。
言ってくれればスグヤってあげたのに」
「いや誰もそんなこと言ってないし!」
「寝る前あんなに感じてたのに?」
「あ、あ…アレは神威が…!」
「俺が?」
「神威が……ッあーもー!」
「で?どうする?
空が望むんなら俺は喜んでヤるけど」
「そ…ソレを私に言えと!?」
「それじゃ、俺寝るけど……」
「……ッ神威…(見上げて」
「…だから布団一枚でいいって言っただろ…?」

っていうw
大丈夫、さっきのはまだ未遂なんでw
夜が本番ですww
10.ご予約を承ります。回す場合は、こちらの宿帳に、次の方のお名前とキャラ名を・・・

欲しい方、どうぞ貰っていってくださーい^^




にほんブログ村 小説ブログ 夢小説へ
にほんブログ村 ↑参加しております!