SICK OF LIFE -2ページ目

マラサルバドルーチャ テロ ギャング

マラサルバドルーチャも危険だが海外ではテロリストばかりが危険な訳ではない



日本は一時期と比べだいぶギャングやいわゆるチーマー


暴走族という組織的な危険な集団は影を潜めた



それは日本の警察の厳しい取り締まりなどで


活動しづらい環境に追い込まれたからだとも言われてる



しかし世界は今もギャングは深刻な問題になっている



数も世界中に暗躍していて



そのほとんどが影でマフィアなどと組み



残酷な犯罪を引き起こしている


中にはマラサルバドルーチャの様にテロリストと繋がったゲリラ集団もいる


世界規模だから警察の取り締まりも追いつかない状態


海外で日本人を襲うケースもある


ロシアは今でもスキンヘッズと言われる反体制主義がいて


外国人なども襲う残虐な事件が起きてる


またロシアのマフィアも民間人を巻き込んんだ凶悪な事件を起こす事も知られている



似た名前で言えばロスから発祥したフローレンス13などもいたが



あれとは規模もやり方も違う




一昔前は世界のギャングといえばブラッズやクリップスといった


世界規模のギャング集団


いわゆる日本の赤ギャン
青ギャンと言われるギャングを生み出した組織が有名だったが


ブラッズやクリップスは組織のカラーを赤や青で統一したり


西海岸系のアウトローなファッションをスタイリッシュに着こなして

ファッション性も人気だった

ギャング MS-13 危険地帯 マフィア

最近あるギャングが世界的な問題を起こし始めている



MS-13


マラサルバドルーチャ



名前の由来は組織やギャングを意味するマラに


サルバドル人のサラバドルと言われてる




主にメキシコの難民などゲリラから生まれたとされていて



なにが世界的問題かというと



組織の規模がとてつもなくデカイ




現在で世界5ヶ国、推定で10万人とも50万にとも言われてる。


しかも現在での話だ、これ以上増えるという前提の話。



なによりもあの世界を脅かすアルカイダとの関連性も疑われている恐ろしいギャング達だ。



ある意味彼らはテロ組織でもあるという事



10万以上のテロリストが世界中の日常に暗躍していると考えたらその問題の脅威がわかると思う



彼らがアルカイダと協力して一斉の世界規模のテロを行う事だって出来るはず



考えただけで恐ろしい



しかも組織の狂暴性も問題だ




一般人を巻き込んだ残虐な犯罪をごく日常的に行っている


殺した数を競い合うなど

殺人を日常的なゲーム感覚にもしているというやり方


ありとあらゆる犯罪を犯しているという



今までのギャングというカテゴリーのグループ、集団ではなく



彼らはマフィア

世界規模のテロリストと考えた方が良いかもしれない

Shower シャワー

目が覚めて気がつけば





ずいぶんと遠くまで





きてしまった気がするよ






どうして人は誰も






離れてゆくのだろう









教えておくれ








後悔はぬるい雨とともに










土にかえり





また花を咲かすだろう






どうして人はいつか







大事なこと忘れるんだろう







教えておくれ









こんな気持ちのままで









いつまでこの街に立ちつすくせばいいの











ほっとするような微笑みを









心を包み込む海のような言葉を









もっとあげればよかった









他人の痛みなど知らずに生きていた











どうして人はいつか










はかなく消えてゆくんだろう








教えておくれ









命は夕陽に抱かれ







燃えながら








旅立ち








また







だれかを照らすよ