こんはんは🌃ちゃんめーです。


ちょっと余談です。

タイトルの通り、先生から症状と現状を聞いたあの日の事です。


やっぱり腸閉塞か!からのまさか本当の原因がそれだなんて・・・絶望ガーン。

な感じだった私ですが、この時に看護士さんが来て

「先生からなんて聞きました?」ってあえてあたしから答えさせようとしてくれたのかな?

なんて思ったり。

答えながら泣かれてくれたのかななんて思ったり。


いきなりガン宣告、しかも本人よりも先に。

そんな家族のケアまでしてくれるのか・・・と。


看護士さんは、ノートにまとめたりって話をしてくれたけど、たしかに長期入院や治療の本人や家族が日記をつけているというのはテレビでも目にすることが多いきがします。

でも、何もしないよりは書いてまとめたほうが気持ちの整理につながる気はします。

書いて覚えることって結構あるきがするんですよね、テスト勉強とか 笑


私の話を聞いてくれた看護士さんは誰だったのかもわかりませんが、なんだか医者よりもやる事が多い役割なのかなってそんなことを考えていました😂


とにかく、何が言いたいのかよくまとまってないですが、看護士さんは患者本人だけじゃなくて家族にも寄り添ってくれる頼もしい存在なのかな✨ってことです。


あの日からすぐにはノートも書き始めることはしませんでした。

でもお金のこととかはまとめておかないとなって思ったので、数日後にはノート書いてます 笑


なんとなく思ったので書いてみた今日でした。


では👋また。

今日は雪が降りましたね、皆さんよく温まって寝ましょうね🌃




ちゃんめーのmy Pick