あれ?あれれ?


古い写真?


いえいえ、違います。


今日、会社に届いたらしい立派な箱には・・・


なんと、みかんビックリマークみかん


夏みかんじゃないですよ~、みかんです!!


みかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかん

etoile scintillante-夏のみかん
みかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかんみかん


夏「の」みかんアップ


ハウス、ですよね。


珍しいわ目キラキラ


けれど、なぜ、みかん・・・・・・・・・???


お中元なのかしら~?



お味はグー!


ジューシーで甘味が凝縮されていて、


もうひとつ・・・と言いたくなっちゃう(笑)


ぽやん・・・と和みのひと時でした音譜

etoile scintillante-NEC_2043.jpg


セントアンナの奇跡アップ


またまた当日、突然のお誘い・・・

えぇ、行きますとも(笑)



現代、ニューヨーク

善良な一市民が起こした動機不明の殺人事件

謎を解く鍵は

1944年のフィレンツェにあった。

実話から生まれた”希望”の物語-----



あらすじ-------------------------------------------------

現代のニューヨーク。実直な郵便局員が、
窓口に切手を買いに来た男を顔を見るなり射殺した。
彼の部屋からは、行方不明になっていた歴史的に重要なイタリアの彫像が発見される。

2人の間に何があったのか――? 
謎を解く鍵は、第二次世界大戦時のイタリアにあった。

1944年イタリア。ナチスとの激しい戦いに身を投じていたアメリカ軍の黒人
部隊“バッファロー・ソルジャー”が、最前線への偵察中に怪我を負った少
年を保護する。このために部隊からはぐれてしまった4人の兵士は、敵陣で
孤立し、トスカーナのとある村へ辿り着く。そこで4人が目の当たりにした
想像を絶する悲劇とは?
第二次世界大戦中のイタリアで、ひとりの少年を助けた4人の黒人兵たちの
運命をサスペンスタッチで綴る真実のドラマ。監督はデビュー以来、さまざ
まな角度からアメリカ黒人社会を描き続けてきた鬼才スパイク・リー。人種
を超えた人間の尊厳と希望が、美しいイタリアの自然を背景にしたリアルな
戦闘シーンの中、鮮烈に浮かび上がる。

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デビュー以来、アメリカ社会における黒人の姿を描いてきたスパイク・リー監督の最新作

これまで黒人と白人の対立関係にスポットを当ててきたリー監督は、

今回視点を変え、戦争を支持する者としない者の対立を描きました。

肌の色も、何処から来たのかも関係ない。

人の命が奪われることに涙する者達の想いは、人種を超えて一つになっていく・・・


2時間40分の長編大作でした。

正直、すぐにさらさらと感想を書くことが出来ません。

戦争という確かにあった事実が、今も胸を締め付けます。

戦争を知らない世代と言われようとも、

経験した世代と共に暮らしている以上無関係とは思っていません。

公式HPに時代背景を学べる世界史講義録があるので、

それを読んで、もう少し考えてみたいと思います。

友人宅を訪れる際、手土産をどうするかと考えるのって楽しい音譜


寄り道してお買い物する時間も計算して出かけます。


が、もし、行き先が電車で一本だったら・・・


わざわざ降りるか?


いえ、暑いですし・・・(´▽`;)



どうしようかな~とぽてぽて歩きつつ、


ふらりと街角のお店に入ってみました。


あるのは知ってたけど、買ったことないのよね・・・



ウィンドウに「かぼちゃプリン」がアピールされていたので、


それにしてみました。



etoile scintillante-かぼちゃプリン

素朴な見かけの素朴なプリンアップ


食べかけで失礼いたします(汗)


どうってことないように見えるんだけど・・・


これが、美味しいのっっアップ


予想以上の美味しさに、びっくりーお~


卵と熱の力で固まったプリンは、


かぼちゃの甘い香りとほっくり感の残る舌触りがポイントひらめき電球


お母さんが手作りしてくれるような、優しいおいしさですキラキラ


も少し、シナモン効かせてみても美味しそうドキドキ


他のも試してみようかな~?


友達にも気に入ってもらえたみたいで、良かったえへへ