今日、読み終わりました。

「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」


作者の創造の世界へ入り込むまでは若干読みにくかった(私がSFを読むと大概そうです)ですが、


ふと気づくと乗り換えの駅を乗り過ごすあせるくらい夢中で読んでましたヒツジ


作品が発表されたのは40年も前のことですが、テクノロジー描写は今読んでも色褪せません。


アンドロイドや電気羊(動物ロボット)は、もはや夢物語ではないのだからロボットレンチ



ブレードランナーという映画の原作でもあります。


小説の世界をどんな風に映像化したのか、とっても気になるわ得意げ

映画映画映画

次は、読み終わった翻訳本を片手に英語版に挑戦です本ヒツジ


その前に、部屋中のキップルを片付けなきゃ・・・( ̄▽ ̄)=3




懐かしいあの作品のサントラも、ナップスターなら楽々検索音譜

おまけに定額で聴き放題キラキラ

ランディング-CM_TV HITS 003