これは、パラグライダーで高度800m付近を

飛行していた時のとても危険な雲の画像です

なにが危険かと言うと黄色の矢印、雲底から下に伸びる円錐形の雲

これは竜巻に近い上昇風の雲、これに吸い込まれると

骨の無いパラグライダーは潰され墜落します

こんな雲はめったに出現しないので貴重な

お宝画像である

この画像だが私が積雲の中間地点を飛行している

時に現れた虹だ、彩雲とも違う氷の粒で出来た

雲では無い幅広く横に広がっている

私の空賊人生において最初で最後だった

これは自慢のお宝画像です。