3月いっぱいで、ハローワークからの失業保険手当の受給も終わるので、次の稼ぎ口を探さないといけないのですが。
今日のブログでも伝えましたように、不向きな夜間のアルバイトも断ったことだし、何か見つからないかなあ(よい話が舞い込んでこないかなあ) と、思っています。
頭の中で、何の根拠もない自信みたいなものを考えています。
「この先、一生、無職のままでいるはずはない。 長年の闘病生活を乗り越えてこれたのだから、よいことが必ず、訪れる。」と。
天国の父も助けてくれる・・・。
話が少しズレますが、ネットの音楽番組を観ていると、MCの広瀬香美さんと、ゲストの、音楽プロデューサー兼ベーシストの亀田誠治さんが、こんな話をされてました。
「私達、何の根拠もないけど、将来、プロデビューできる、と思っていたよね。 デビューできるのが当然みたいな・・・。」と。
なんか、分かる気がしました。
広瀬香美さん・亀田誠治さんは、自惚れているのではなく、そういう、予感をアマチュア時代、感じていたことに・・・。
音楽オーディションをバンバン受けまくるアマチュアミュージシャンに限って、まったく、合格しないように。
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