朝具合の悪さで悶絶して目が覚める
おそらく声に出して苦しんでたみたいだ
カルピスウォーターで喉をうるをしている
色々と試した1番私にやってるのがカルピスを
誰晴れ
相変わらず飲んだ量を吐いている
永遠と繰り返している
痛みに関しては痛み止めを4時間おきに点滴入れてもらっているが
周期的に痛みが出てきたことであり
今日診察をしてもう一つ上の麻酔薬を使うことに決める
それはAIのau機器に選択のボタンが付いており麻酔の量をコントロールできるもの
処理制度

16日日曜日


朝、休日は朝、売店休みなんだよな。

昨日昼からのお茶の量は、ペットボトル2 リットル2本を飲み干す。


腹水ぬいてから。異常に喉が渇き

水分でお茶を飲む。

しばらくして、のんだお茶をぜーんぶ吐く。

吐き癖がつくかもしれないが、それで、乾きや胸焼けが、和らぐなら、そうした方がいいと看護師さんから言われ、そうしてる。

1日は2リットル以上は口から戻している形になる。

吐いてしまうので、服用の薬もそれで飲めなくなってしまった。最近痛みを伴っている。


痛み出したら看護師さんを呼んで

痛み止めを点滴で入れてもらっている。


最近の痛みは腰痛

腰痛は癌再発からあった痛みであるが、鎮痛剤が効いてたのと、

腹水が溜まりだして、ここ半年感じなくなってきた奴だ。

腹水を抜いたからそうなったのか

病院のベッドが合わないねそうなったのか

どちらかが悪いのがわからない。


後、上腹部の差し込むような痛みについては

腹水を抜いてからしなくなった。


つまり腹水は1番ひどい状態であるがその他の痛みを紛らわしてたことがあるということだ。


後異常な喉の渇きである。

癌があるので炎症を抑えるために水が出る。今、身体は、水干している状態である。

乾きに訴えてきている。

口の中がパサパサだ。


これが腹水が、いっぱいの場合では、胃袋が圧迫されている状態で

水が飲めない状態である

ちょっとした水を飲もうと思うと吐き気につながり非常に苦しい思いになる。


しかし腹水が抜いているので

胃袋の圧迫が少ない状態なのでスペースに余裕がある。

一気に500ミリリットル位ガバ飲みができてしまう

この飲んでる瞬間ていうのが今1番安らぐ時である。


そんな状況である、、


先日の主治医の話によると

腹膜は種は、増幅厚みを持っている状態で

それにより腸自体の活動ができない状態であるということである1種の腸閉塞と同じ症状が発生していることである。


胃袋から先へ荷物を運搬できない。

だから前の工程に戻す吐き気を出すメカニズムである。


現在3食の病院食と飲み物は全然取れてない状態である

ベッドから起き上がると立ちくらみがして自分で自走ができなくなってしまっている

今日の朝から車椅子を借りて移動している。


調子が戻れば退院だと言う話があったがとてもそういう状況ではなさそうだ。

今日の体調

朝
 胸焼け、吐き、ますますひどい
 嘔吐 2リットルは飲んだ麦茶みたい
 固形なし

 2時間ねる

 目が覚めて、胃腸調子悪い
 吐き回数、多さ絶望感

 吐きどめ点滴

昼
 家族、お見舞い来るので
 無理やり起きる。
 フラフラ
 チョコ食べる、嘔吐
 麦茶、嘔吐

 子ども達とちょっと遊び
 バイバイ

 夕方まで、寝る。
 時々、嘔吐で目が覚め

 看護師に様子を聞かれた
 気持ち悪いで説明

 腹水は、抜いているので
 腹痛の苦しみは、なくなり
 
 嘔吐の苦しみが、一位に
 なった感じ。
 嘔吐自体は、まえから
 あったけど
 吐けば楽と感じだったが、
 今回は、辛い

夕方 トイレに行く
   行く時も体力的にゼはあーゼはあ
   帰りに看護師に見つかって
   酸素濃度測って78
          ベットにもどり初酸素チューブ   
   酸素100まで戻る

夜 腰痛
  右向いて左向いても難渋
  

昨晩様子


午前中、腹水じきょ  2回(間隔2週間



ご飯

 嘔吐なしにて、半分食べられる


夜

 吐きけひどい

 嘔吐 ニリットル、固形あり


 寝つきわるし、徘徊


朝

 胸焼け、吐きますひどい

 嘔吐 2リット、固形なし


 2時間ねる


 目が覚めて、胃腸調子悪い

 履きけ、回数やゆ多さ


 はきどめ服用

   

世間では、コロナウイルスで連日もちきりですが、私は、一昨日から入院中えーん

よいよ、腹水の苦しさに耐えられなくなり
抜きましょうとなり、腹水抜きました。
3.5リットル。

抜いたら楽になるは、ほんとでした。
お腹は、ぺったんこ。
もう水を飲んだだけでもすぐに吐いて状態から、普通な状態にもどりました。

しかし、これで新しい局面。

抗がん剤が、きいてないと結論で、
次回から新しい薬に切り替わる。
試して、やる価値は、あるけど、効果に対して副作用がつりあっててないとのこと。

この先、緩和ケアも治療の視野に入れて下さいとの事を主治医に言われております。
今週は、弱った身体と腸を点滴で治して
来週から投薬。一週間は入院の予定です。

とほほ