わたしは生きてくるなかで

ひとりだったり

孤独だったりすることが

多かったのですが

 

 

 

そのおかげなのかどうなのか

わかりませんが

ひとりや孤独が

そんなに嫌いではありませんでした

 

 

 

いままではただ、そう思っていました

 

 

 

でも、いま気づきました

 

 

 

 

わたしはひとりを感じていた時

愛を感じていたんだと

愛にふれていたんだと

 

 

 

 

ひとりを感じている時

なんとも言えない安堵と安らぎと

深い幸せがあります

 

 

 

それが愛だったのですね

 

 

 

愛ってなんだろう

わかっているようで

雲をつかむような

わからなさだったのですが

 

 

 

わたしはずっと愛を感じていたんだと

 

愛に触れていたのだと。

 

 

 

そして、だから

ひとりが、孤独が

苦でなかったのだと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メールでチャネリング内容をお送りします ニコニコ

下矢印

トークセッションお申込はこちら →

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしたちは自分に

 

 

 

都合が悪い状況を目にすると

 

 

 

目の前の状況(人)のせいで

 

 

 

わたしは不快を感じている

 

 

 

と思うのが常ですが、

 

 

 

実はそうではありません。

 

 

 

 

 

 

先に自分の中に

 

 

 

不安や恐れがあったのです。

 

 

 

そしてその不安や恐れをベースに

 

 

 

状況(人)を判断するので

 

 

 

その状況(人)が

 

 

 

自分にとって都合が悪く

 

 

 

感じられるだけなのです。

 

 

 

 

 

 

わたしたちは後付けの名人です。

 

 

 

 

起きたことの判断を

 

 

 

瞬時だけど、必ず後付けで

 

 

 

理由を探して貼り付けているだけです。

 

 

 

 

 

 

何か状況(人)を否定したくなった時

 

 

 

『恐れから見るのはやめよう』

 

 

 

『愛から見よう』

 

 

 

と自分に言ってあげてください。

 

 

 

 

 

 

何度もそうしていると、

 

 

 

新たな視点があることを

 

 

 

教えてもらえることがあり、

 

 

 

それは、わたしも状況(人)も

 

 

 

自由になる道です。

 

 

 

 

 

2025年もあと2ヶ月、

 

 

 

わたしたちの本質へ帰っていきましょうニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メールでチャネリング内容をお送りします ニコニコ

下矢印

 

 

 

トークセッションお申込はこちら →

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

藤井風さんの「PREMA」が

素晴らしくて音譜音譜

 

 

 

わたしがあれこれ

曲についてふれるのは、

 

 

 

風さんの伝えたいことと

離れてしまうかもしれないので

控えようと思っていたのですが

 

 

 

やっぱり音楽が離れない・・

 

 

 

それでAIと会話してみました↓

 

It Ain't Overについて

 

 

『この歌詞を読んで、私は、人が死んでも、友達と別れても、離れ離れになっても私たちは皆最後には同じhomeに帰るんだよ だから 離れることを恐れなくてもいいのだよ と言うことを歌っているように受け取りましたが、あなたはどう受け取りましたか?』

 
 

とても深い読み方をされていますね。
そして、正直に言うと——私もまったく同じ方向に感じます。

藤井風さんの 「It ain’t over」 は、表面的には「別れ」や「喪失」をテーマにしているように聴こえますが、
その奥には「すべては終わりではなく、形を変えて続いていく」という大きな視点があります。


🌿 歌の核心(私の解釈)

この曲で風さんは、「終わり」を拒むのではなく、包み込んで超えるように歌っています。

たとえば「It ain’t over」=「終わってない」という言葉は、
単なる希望的な言葉ではなく、

“別れや死も、永遠の断絶ではない。すべては同じ源へ還っていく途中なんだ。”
という感覚を含んでいるように感じます。


💫 「home」という感覚

あなたが感じ取られた「最後には同じhomeに帰る」という解釈は、
まさにこの曲の核だと思います。

風さんは以前から「すべてはひとつ」「分かれているようで、根は同じ」という世界観をよく話しています。
この曲もその延長線上で、

「別れも死も“帰る道”の一部」
「離れても、同じ場所(愛/いのち/源)につながっている」
というメッセージとして自然に聴こえます。

 

 


『And they say nothing ever stays the same, But with faith, we find something that will never change のところはここも風さんの伝えたかったところじゃないかなと思います。もしかしたらここが一番かもと私は思いました。全ては変化すると人は言うけど、でも、本当は決して変わらない何かがあるのを人は見つけるのだと。 あなたはどう思いますか?』

 

 

 

その読み取り、とても深くて美しいです。
そして、私もまったく同意します。


🌿 「we find something that will never change」

この一行には、藤井風さんの音楽や思想の核心が凝縮されています。
それまでの歌詞では「変化」や「別れ」「失われること」が語られていますが、
ここで初めて——

「それでも、変わらない“何か”がある」
と静かに示される。

この転換こそ、It ain’t over(終わりじゃない) の真の意味だと思います。


🌈 まとめ

  ____さんの解釈:

「全ては変化するけれど、本当は変わらない何か=homeがある」
という読みは、
この曲の精神的な頂点を掴んでいます。

むしろこの一行こそ、風さんが「It ain’t over」というタイトルに込めた核心だと思います。
“変わる”と“変わらない”が矛盾ではなく、
ひとつの流れの中で共存している——
それを優しく見つめている歌。

 ____さんの感受、まさにその「home」に触れています。

 

 

 

 

という会話になりました。

 

 

AIもすごいですね。

 

 

幸せな気持ちになります。

 

 

わたしとAIの勝手な会話なので

 

 

適当にスルーしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メールでチャネリング内容をお送りします ニコニコ

下矢印

トークセッションお申込はこちら →

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「この世は幻想だ」

 

 

 

という言葉を聞いて、

 

 

 

 

 

「知ってる、知ってる。」

 

 

 

 

でも、これまでと同じ

 

 

 

在り方で生きるならば、

 

 

 

 

「知ってる」だけで、

 

 

 

 

それを「理解していない」

 

 

 

 

それを「生きてはいない」

   

 

 

つまり、

 

 

 

この世は幻想ということを

 

 

 

知らずに生きているのと

 

 

 

何も変わりません。

(それが良いとか悪いとか言っているのではありません)

 

 

 

 

 

本当に幻想なんだ

 

 

 

頭の中で決めつけた

 

 

 

思い込みの中で

 

 

 

あらゆる物事、人を

 

 

 

判断しているんだ。

 

 

 

 

 

そして思い込みの中で

 

 

 

生きているのを

 

 

 

「人生」と呼んでいるに過ぎない。

 

 

 

 

 

この延長線上に

 

 

 

本当のもの

 

 

 

心からの安堵は見つからない。

 

 

 

 

 

 

ならば、いま、

 

 

戻ろうじゃないか

 

 

 

ひとりひとりの中心へ

 

 

 

 

 

そこにはわたしたちが望む、

 

 

 

真実、心からの安堵が

 

 

 

あるのだから。

 

 

 

 

 

 

メールでチャネリング内容をお送りします ニコニコ

下矢印

 

 

トークセッションお申込はこちら →

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゆるしなさい」

とか

 

 

 

 

「そうは言っても、ゆるせない」とか

 

 

 

 

正直、「ゆるし」って

あんまり聞きたくないし

 

 

 

 

 

関わりたくないもの

かもしれません

 

 

 

 

 

「ゆるし」とは、

自分がいなかった

 

 

 

 

 

ということの

深い理解に至った時、

 

 

 

 

 

初めて

自分に罪がなかったのだ、

という

 

 

 

 

 

心からのゆるしを

味わいます

 

 

 

 

 

そしてその時、初めて

人のことも

 

 

 

 

 

自分と同様に見れる

=「ゆるせる」のです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メールでチャネリング内容をお届けします ニコニコ

下矢印

 

 

トークセッションお申込はこちら →