あおぞらがだいすき -8ページ目

大河ドラマ

来週はもう蛤御門ぽい、さすがに展開が早い。
八重は20代中頃に江戸から明治になってるからまぁこれくらいのスピードでいいのかも。

幕末の頃はまだいいが明治になって視聴率が持つかどうか心配だな。

新しい登場人物も続々出てきた。今週は新撰組と桂小五郎、どうやら会津以外で幕末で死んでしまう人にはそれほど有名な役者はあてないようだ、新撰組では最も会津と縁があり明治以降も生きる斉藤一に降矢なんとか、ドラゴンアッシュとかやってた人、確か古谷一行の息子だったか。
で、桂小五郎には及川ミッチー、ミッチーは福山龍馬ではたしか大久保利通をやってたはず、最近深夜に信長もやってるし時代劇ばかりで見るな。
検索したらこのあたりはずいぶん前にキャスト発表があったみたいだ……。

その中にはなかった幕末有名人といえば坂本龍馬だが、幕末で死んでるし、会津とも縁がない人だから、今回は出番がなさそうだな。

まだ10話だが、ここまでのベスト配役は松平容保役の綾野剛君と見た!

一年放置

一年ぶりですな。

まっ、特に何も変わりやせんパー

突然ですが、大河ドラマどうですか。

去年は約2年ぶりにフル参戦しました。
視聴率はかなり悪かったらしいし、まぁ確かに見てていろいろ難はありましたけど汗

今年は去年にもまして主人公がレアな人物、時代も戦国に比べ視聴率が下がりがちな幕末とあって心配されるむきもあったらしい…。

けど、主役が今をときめく女優なんで心配はいらないのではとも思う。

だいたい大河ドラマの主役って本編が始まる1年半くらい前に決まることが多い、当然オファーや選考はそれより前に行われているわけで、どうやって選んでるかは知らんけど、これまた当然選ぶときにはその時またはそこ1年くらいの活躍度なんかが注目されてるんだろうと思う。
となれば放送が始まるまでは2年以上はあくわけで、今のように移り変わりが激しい時代だと2年前に流行った人が必ずしも2年後にも流行っているかというとそうでない場合もあるわけで…。

まぁこのへんが主役選びの大変さのようですな。


話変わってパー
今期のドラマはほとんど見てないですな…。
唯一が江口君の「ディナー」くらいです。
いつかどこかで見たような感じですけどこういう群像劇?みたいなのは見てて飽きないですね。

ではまた気が向いたらパーニコニコ

耳鼻科行ってきた。

だいぶ良くなったニコニコ
もう処置も薬も必要なし。

ただ、治ったわけではない汗
一旦治まったに過ぎないらしい。
一度炎症を起こすと必ずまたなるそうだ。

完全に治すにはやはり手術して取るしかないらしい汗
手術するのは、炎症が治まってる時しか出来ないようで…

とお医者に言われました。
いきなりそう言われても即答はできず。

結局、とりあえずこのまま経過観察。
また腫れたりしたら来てくださいと言われ、その時はもう覚悟してください、と言われた汗およよ

手術なんて無理だよー(>ω<:)

どれくらいの頻度や期間でぶり返すのかは人それぞれみたいなので、今回はこれで治まってしばらく無事なことを願うのみです。



帰りに近くの神社に初詣行ってお詣りしてきました(-人-)

んで久しぶりにマックハンバーガーに行ってきました。デカいアメリカンバーガーやってたので食べてみた。
いまいちだった…
およよ汗