健康保険やら


年金の範囲を


ちょっとわかったぞ!


と思ってたら


雇用保険に叩きのめされています


手当の種類多すぎ


手当によって申請できる期間


バラバラすぎ


手当の支給率バラバラすぎ


張り倒したい


久々にイライラがすごいぞー!!


では

昨年末に出張した香川県高松市

 

今週も行ってきました

 

子供の件があったので、

 

行けるかどうか怪しかったのですが

 

仕事に支障は出ませんでした

 

(家にいてもできることがない)

 

今回は高松宿泊でしたので

 

骨付鳥を紹介してもらって

 

かぶりついてきました

 

いや〜じゅうしーで美味しかったです



あと、しょうゆ豆



おつまみに最適でした

 

さてレイアウトを考えるのに

 

数年ぶりに図面でも描きましょうかね

 

といってもラフな平面図ですが

 

もう年度末に予算を使い切ろうとする行政と同じで

 

あれこれお金を使う、でも年度末までにおさめよ

 

なんてぶっとんだ命令してこないでほしいもんですわ

 

では

上の子が


自転車で転倒🚲


頭を打ったらしく


念の為CT撮ったら


出血してるかも


で総合病院へ搬送🚑


再検査の結果


様子見のため


入院決定(これが夜10時くらい


あれこれ準備して病院へ


小学生以上は


付き添い泊まれない


ということで


帰宅…


ということが水曜にあり


経過観察の結果


なんとか今日退院できました


場合によっては手術で


1ヶ月くらい入院する可能性もあったけど


一安心


2週間後再度検査で


大丈夫か確認


よかった…


勉強?


当然だが全くできてない!


仕事も片付いてない!


整うまで数日かかりそうだ


では

先日マンション管理士試験の
 
結果ついて少し書きましたが
 
2026年4月から
 
建物の区分所有等に関する法律
 
いわゆる区分所有法の改正があります。
 

https://www.rakumachi.jp/news/column/390827

 

これから老朽化していくマンション

 

そして老齢化していく入居者

 

という感じで

 

問題山積みのマンション管理ですが

 

所有者がいなかったり

 

連絡が取れなかったりで

 

所有者の何分の何って決議が満たせないケースが

 

けっこう多くなってきており

 

そこを是正する形です

 

これまでは所有者全体が分母でしたが

 

改正により総会決議に参加したものの

 

多数決で決議できるようになります

 

さすがに少数ではダメなので

 

過半数が出席しないといけないようですが

 

こういった大きな法改正については

 

来年の試験で間違いなく問われるでしょう

 

管理業務主任者試験でも論点として

 

出やすい部分なので改正点は間違いなく出そうですね

 

マンション管理士は受けたことないのでわかりませんが

 

おそらく出るでしょう

 

それに比べ社労士は毎年法改正が多すぎるのも

 

難しい理由の一つのようです

 

やる部分が多過ぎて

 

そもそも何が法改正かようわからんけどね(苦笑

 

では

マンション管理士の合格発表がありましたね

 

あまりにも高得点すぎて

 

話題になっていたので

 

私もちらっと見てみましたが

 

42点ですか(苦笑

 

さすがに高過ぎでしょう

 

8割取っても合格しないとは

 

不動産資格3冠

 

今は賃貸不動産経営管理士ができたので

 

4冠なんて言われていますが

 

マンション管理士は唯一独占業務がないので

 

私は持っていません

 

いちお3冠です

 

宅建、管業、賃管は持っています

 

国家資格なのに立ち位置が微妙ですよね

 

そこまで必要性を感じませんが

 

持ってないくせに偉そうなこと言うなと

 

言われそうなのでこの辺で

 

社労士勉強の進捗です

 

アプリ

1/10 109問

1/11 108問

 

過去問(一問一答)

1/10 54問

1/11 102問

 

ぼちぼちのペースではダメなんですが

 

いちお隙間時間なんかも駆使しつつ

 

問題数を重ねていっているので

 

もっとペースを上げていくようにします

 

テキストよりは進みますし

 

解答することで頭には入りますね

 

勉強再開し始めた時は

 

条文の条数なんて覚えられるか!!

 

とイライラしていましたが

 

何回もやると多少は入ってきますね

 

もっと入れなきゃいけないんでしょうが・・・

 

では